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【MLB契約情報】ロイヤルズがムスターカス三塁手と再契約  




ロイヤルズから提示された年俸1,740万ドルのクオリファイングオファーを拒否したマイク・ムスターカスが、1年650万ドルでロイヤルズと再契約した。

代理人はスコット・ボラス氏で、この契約には2年目に球団と選手側の双方が合意した場合に有効になるミューチュアルオプション1,500万ドルが含まれており、最大でムスターカスは2年2,150万ドルを受けることになる。他にはインセンティブで220万ドル、バイアウト100万ドルなどが盛り込まれている。




29歳のムスターカスは、07年のMLBドラフト1巡目(全体2位)でロイヤルズが指名。11年6月にメジャーデビュー。昨季は148試合に出場し、打率.272、38本塁打、85打点、OPS.835というキャリアハイの数字を残して、2年ぶり2度目のオールスターにも選出された。

16年、守備中にチームメイトのアレックス・ゴードンと交錯し、右ひざのACL(前十字靭帯)断裂から復活。カムバック賞を受賞している。

過去3年間の年俸は、

2015年 270万ドル
2016年 560万ドル
2017年 870万ドル


ロイヤルズはエリック・ホズマーとの再契約失敗し、再建期に突入した事を報じられていた。

ホズマー以外にもロレンゾ・ケインがブリュワーズ、ジェイソン・バルガスはメッツ、マイク・マイナーはレンジャーズへと移籍して主力が次々にチームを去った。


ムスターカス


もともとスモールマーケットのチームで、再建期に突入した事もあり、短期契約であればムスターカスとの再契約に前向きな姿勢を示していた。


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Posted on 2018/03/09 Fri. 17:00 [edit]

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【MLB契約情報】ロイヤルズがルーカス・デューダ一塁手と1年350万ドルで契約  



エリック・ホズマーの引き留め工作に失敗したロイヤルズがFA市場の残っている一塁手の中からルーカス・デューダと合意した。

パドレスとのホズマー争奪戦に敗れたチームは、オプションとしてはハンター・ドージャーやチェスラー・カスバートの一塁コンバートも考えられたが、ドージャーがマイナーでの12試合(うち11先発)だけ、カスバートはメジャーで7試合(うち2先発)、マイナーで67試合(うち66先発)だけという状況で、一塁手としては、まともな経験がなかった。


その為、停滞していたFA市場の一塁手の中からローガン・モリソンのほか、アダム・リンド、マイク・ナポリ、ルーカス・デューダ、マーク・レイノルズらが候補として挙がっていた。


ロイヤルズ


MLB公式サイトの記事では、このうち、ローガン・モリソンは、カンザスシティ郊外出身でロイヤルズでのプレイを希望していたらしいがツインズと契約。マイク・ナポリもマイナー契約でインディアンスに招かれてスプリングトレーニングに参加している。

32歳のルーカス・デューダとの契約は1年350万ドルで、このオフに成立した一塁手の契約としては7番目(年平均)。17年にメッツとレイズの合算で725万ドルを受け取ったサラリーも大幅ダウンした。

もともとアベレージの良い選手ではなかったが、打率.217とメッツ時代の16年に背中を痛めて長期離脱したのが響いたのか、30本塁打、OPS.818という数字からすれば、一連の選手たち同様に、これも抑えられた契約になったのではないだろうか。

単純に比較はできないが、下記のような数字もある。

Eric Hosmer career OPS: .781
Lucas Duda career OPS: .796

Eric Hosmer 2018 salary: $20M
Lucas Duda 2018 salary: $3.5M



もともとスモールマーケットのチームからすれば1年契約で時間を稼いでライアン・オハーン(昨季AAA級で18本塁打)やフランク・シュウィンデル(昨季AAA級で17本塁打)、17年ドラフト1巡目指名のニック・プラットらの成長待ちといったところだろう。





【エリック・ホズマー以外で今オフFAになった一塁手の移籍先と年俸】
年齢/最終所属/17年サラリー/

カルロス・サンタナ(31)
インディアンス/ 1,200万ドル ※QO拒否
3年6,000万ドルでフィリーズと契約。


ミッチ・モアランド(32)
レッドソックス/ 550万ドル
2年1,300万ドルでレッドソックスと再契約。


ヨンダー・アロンソ(30)
マリナーズ/ 400万ドル
2年1,600万ドルでインディアンスと契約。


マット・アダムス(29)
ブレーブス/ 約350万ドル
1年400万ドルでナショナルズと契約。
インセンティブ50万ドル。


マイク・ナポリ(36)
レンジャーズ/ 600万ドル
マイナー契約でインディアンスがキャンプに招聘。
メジャーのロースターを勝ち取った場合にはベースサラリーが175万ドル、出来高が325万ドルとなり、最大で1年500万ドルの契約になる。



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Posted on 2018/03/01 Thu. 21:00 [edit]

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【MLB移籍情報】ロイヤルズがアルシデス・エスコバー遊撃手と再契約  

 


ロイヤルズとの7年契約が満了してフリーエージェント(FA)になっていたメジャーを代表する遊撃手アルシデス・エスコバーが、ロイヤルズと再契約した。

ESPNのバスター・オルニーによると契約金は250万ドルの1年契約。



31歳のエスコバーと言えば、15年ワールドシリーズ第1戦の初回先頭打者としてランニングホームランが記憶に残っている。メッツのマット・ハービーの初球を叩いて記録したもので、今から考えると、機動力野球で頂点を極めたロイヤルズを象徴するようなシーンで、シリーズ史上86年ぶり10人目となるランニングホームランだった。

その15年には、夏にオールスターにも選出、ゴールドグラブ賞を受賞した。

エスコバーの後釜として若手有望株のラウル・モンデシーをレギュラーにするプランも考えられたが、時期尚早と判断してエスコバーと再契約に至った。

マーケット・バリューは740万ドルという査定もあったが、16年525万ドル、17年650万ドルだった年俸が250万ドルで1年契約と抑えられた内容になっている。詳細は発表されていないが、これにインセンティブが付くものと思われる。

16年、17年はフル出場しているが、17年は打率.250、出塁率.272、OPS.629と悪く、盗塁数も17から4に激減。守備でも15失策、守備率.978、DRS- 4に終わり、自己ワーストレベルだったことも契約に影響している。


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Posted on 2018/01/27 Sat. 16:00 [edit]

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【MLB移籍情報】ロイヤルズ、前カブスの左腕T.ウッド獲得  



ヨーダノ・ベンチュラを自動車事故で失ったカンザスシティ・ロイヤルズが、フリーエージェントの左腕トラビス・ウッドと2年契約に合意した。

契約内容は2年1,200万ドル。ちなみに、カブスでの2016年サラリーは617万ドルだった。フィジカルチェックを経て正式契約になる。

複数のメディアを総合するとウッドは、ダニー・ダフィー、イアン・ケネディー、ジェイソン・バルガス、ジェイソン・ハメルの後のローテーション5番手争いに加わるものと思われる。



30歳のウッドは2015年に先発投手からリリーバーに転向。ブルペンでの成績は2年間で計124イニング、防御率2.83だった。

先発投手としての経験も豊富でキャリア通算776イニングで防御率4.19、WHIP1.29。13年にはカブスで200イニングを投げて防御率3.11、9勝11敗という成績を残している。

このため、ロングリリーバーとしての起用法も考えられ。先発か、先発の穴埋め、貴重な左のブルペン投手としてロイヤルズの投手陣にケミストリーがあうかもしれない。

戦力は充実し、ベンチュラの穴埋めは出来そうだが、ロイヤルズの球団ペイロールは16年の1億4,100万ドルを超過して1億4,600万ドルになった。


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Posted on 2017/02/14 Tue. 17:00 [edit]

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【MLB移籍情報】J.ハメルがロイヤルズと2年契約  



カンザスシティー・ロイヤルズが事故死した先発ベンチュラの穴埋めとしてシカゴ・カブスからFAになっていたジェイソン・ハメルと2年契約に合意している。


複数のメディアの報道を総合すると契約内容は総額1,600万ドル(約18億円)相当で、3年目の2019年シーズンについては双方が行使権を持つオプションとなっているという。身体検査を経て正式契約となる見込みだという。




34歳のハメルは2014年12月にカブスに復帰。その際に総額1800万ドルの2年契約を結んだ。3年目の2017年は、1200万ドルの球団オプションでバイアウトの場合は200万ドルだった。


16年は、30試合の先発で15勝10敗、防御率3.83をマーク。メジャー6球団でキャリア11年目。通算成績は84勝87敗、防御率4.42となっている。


ロイヤルズは今オフ、エディンソン・ボルケスが退団し、ヨルダノ・ベンチュラも不慮の事故で死去したため、先発投手の補強が急務となっていた。


これでロイヤルズの先発ローテーションは、


  • 1.ダニー・ダフィー
  • 2.イアン・ケネディ
  • 3.ジェイソン・ハメル
  • 4.ジェイソン・バーガス


5番手をマリナーズからトレードで獲得した右腕ネイサン・カーンズ、若手25歳のマット・ストラーム、メジャー79勝で5月に38歳になるベテラン右腕クリス・ヤング、故障明けの左腕マイク・マイナーらになる予定。


ロイヤルズはファーム層が厚く、プロスペクトランキングのBA、BP上位に投手や野手あわせて十数名の選手を抱えており、ここからもコールアップされる選手がいるかもしれない。




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Posted on 2017/02/06 Mon. 16:00 [edit]

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ロイヤルズの球宴リリーバー、K.ヘレーラが調停回避  




2年連続オールスター出場のヘレーラ


カンザスシティ・ロイヤルズは現地3日、ブルペンの核となる右腕ケルビン ヘレーラ投手との年俸調停を回避した。


契約サラリーは1年532万5,000ドル(約6億円)。これには、オールスター選出に伴う出来高ボーナス5万ドル(約560万円)も含まれている。昨年は255万ドル(約2億9,000万円)だった。


同選手は今シーズンの年俸について560万ドル(約6億3,000万円)を希望し、球団側は505万ドル(約5億7,000万円)を提示していたが、その間をとって合意に至った。



27歳のヘレーラは、ここ3年間で毎年70試合以上に登板。ロイヤルズがア・リーグ制覇を成し遂げた2014年には4勝3敗、防御率1.41、被本塁打0という成績を残している。


昨季は72試合に登板して2勝6敗12セーブ、防御率2.75をマーク。防御率は、14年から悪化しているが、奪三振率では3年ぶりの10.0以上となる10.8を記録。与四球率でも2015年の3.4から1.5と改善し2年連続のオールスター選出も果たした。


好調なら今季はクローザーとして年間を通して起用される見込みだ。



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Posted on 2017/02/06 Mon. 07:00 [edit]

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【MLB移籍情報】昨年28本塁打のB.モスがロイヤルズと2年契約  



セントルイス・カージナルスからFAになっていたブランドン モスがカンザスシティー・ロイヤルズと2年1,200万ドル(13億8100万円)で合意した。これは、複数のメディアが伝えている。今後、フィジカルチェックをクリアすれば正式契約に至るもようだ。

メジャー11年目、33歳のモスは、アスレチックス時代のスタッツが凄い。その2012年から3年間は3年連続で20本塁打以上。昨年のように20本塁打以上が大幅に増えたシーズンのスタッツではない。

ちなみに、その3年間は、―

  • 12年 打率.291、出塁率.358、長打率.596、OPS.954
  • 13年 打率.256、出塁率.337、長打率.522、OPS.859
  • 14年 打率.234、出塁率.334、長打率.438、OPS.772


12年は、84試合で参考程度のスタッツだが、13年にキャリアハイの30本塁打、84打点をマーク。

アスレチックスの投手有利と言われているNFL兼用スタジアムで3年連続20本塁打以上は彼のキャリアを語る上では重要だろう。結果、14年にはオールスターにも選出された。



その後、インディアンスへトレード、シーズン半ばでカージナルスへ。

昨年はカージナルスで128試合、464打席、打率.225、出塁率.300、長打率.484、OPS.784。本塁打は14年以来の20本以上(28本)をマークした。

ただ、粗さが目立つのと33歳という年齢からくる今後の衰え、守備の貢献度などの総合的評価で、スポーツ・イラストレイテッド誌のFA選手ランキング(昨年11月)では24位だった。

契約もカージナルスとの16年825万ドルから、年平均600万ドルと抑えられた形になった。

ナ・リーグのカージナルスでは、一塁と外野の両翼を守ったが、ア・リーグのロイヤルズでは、ブルージェイズにFA移籍した、ケンドリス モラレスの後釜として指名打者としての起用が有力視されている。

ベンチュラの事故死で悲しみに沈むカンザスシティー。次は、その穴埋めになる先発投手陣の補強に着手しなければならない。


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Posted on 2017/01/30 Mon. 12:54 [edit]

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【訃報】ロイヤルズの右腕ベンチュラが自動車事故で死亡  



昨年9月、マイアミ・マーリンズのホセ・フェルナンデス投手がボート事故で帰らぬ人になったが、また悲しい訃報が入って来た。

カンザスシティー・ロイヤルズのヨルダノ・ベンチュラ投手(25)が現地22日未明、故郷ドミニカ共和国で自動車事故のため死亡した。公式サイトなどが伝えている。

右腕の速球派ベンチュラ投手は、最速102マイル(約164キロ)の計測した事もあるスターターで、ロイヤルズのローテーションの一角を担い、2014年から3年連続で2桁勝利をマーク。

14年はワールドシリーズ進出、翌15年は13勝を挙げて30年ぶりのワールドシリーズ制覇に貢献した。

昨年は11勝12敗、防御率4.45だった。通算38勝31敗、防御率3.89。

同日には、かつてインディアンスなどでプレーしたアンディ・マルテ内野手(33)もドミニカ共和国での別の自動車事故で死去したことが報じられていた。



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Posted on 2017/01/23 Mon. 08:00 [edit]

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【MLB契約情報】ロイヤルズの主砲E・ホズマーも1年1225万ドルで調停回避  



 13日の年俸調停権のデッドラインを前に各球団が主力選手たちと契約を結んでいるが、カンザスシティ ロイヤルズは現地13日、主砲エリク ホズマー一塁手との年俸調停を回避。年俸1,225万ドル(約14億円)の1年契約で合意した。

ホズマー

 27歳のホズマーは、2008年ドラフト1巡ピック(全体3位)。高校から入団した選手としてはチームのNO.1プロスペクトだった。

メジャーキャリア6年。昨季は、キャリアハイの25本塁打、104打点と活躍しオールスターにも初選出されたが、打率やOPSは下降した。



 ホズマーは今季終了後にフリーエージェントとなる予定で、シーズン中の大型再契約が注目されるが、代理人はスコット・ボラス氏でマーケットが小さく資金の少ないロイヤルズでの残留は、一筋縄ではいかないかもしれない。

下記は2017年のMLB年俸調停デッドライン(1月13日)までに大型契約を実らせた11名の選手だが、ホズマーのマーケットバリューの高さがお分かりいただけると思う。


ウィル・マイヤーズ(SD)
52万3900ドル ⇒ 6年8000万ドル

ノーラン・アレナンド(COL)
500万ドル ⇒ 2年2950万ドル

ジェイク・アリエータ(CHC)
1070万ドル ⇒ 1563万7500ドル

ブライス・ハーパー(WSH)
500万ドル ⇒ 1362万5000ドル

トッド・フレイジャー(CHW)
750万ドル ⇒ 1200万ドル

マニー・マチャド(BAL)
500万ドル ⇒ 1150万ドル

ザック・ブリットン(BAL)
675万ドル ⇒ 1140万ドル

クリス・ティルマン(BAL)
622万5000ドル ⇒ 1005万ドル

ダラス・カイケル(HOU)
725万ドル ⇒ 915万ドル

ヤンガービス・ソラルテ
52万5000ドル ⇒ 2年750万ドル+2年チームオプション

エリック・ホズマー(KC)
825万ドル ⇒ 1225万ドル




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Posted on 2017/01/16 Mon. 07:07 [edit]

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【DL情報】ロイヤルズのM.ムスターカス三塁手がACL断裂でシーズンエンド  



ロイヤルズのマイク・ムスターカス三塁手(27)が右膝の前十字じん帯(ACL)断裂のため、シーズン絶望となる可能性が出てきた。

ムスタカスは22日のホワイトソックス戦の守備で、ファウルフライを追う際に左翼手のアレックス・ゴードンと衝突。二人とも負傷退場した。

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この際に右膝を痛めたもようで、試合後には打撲と発表されていたが、チームドクターの診断の結果、前十字じん帯の断裂が判明したという。

ムスターカスはセカンド・オピニオンを受診する予定だが、ヨースト監督は「診断結果は変わらないと思う。彼は(来年の)春季キャンプへ向けて準備するだろう」と話しており、どうやら、このままシーズン終了ということになりそうだ。



ロイヤルズ生え抜きのムスターカスは昨季、147試合に出場してキャリアハイの打率.284、22本塁打、82打点と活躍し、チームの30年ぶり2度目のワールドシリーズ制覇に貢献した。

2007年のMLBドラフト1巡目(全体2位)。この時の全体1位は、現レッドソックスの左腕デビット・プライス。昨年は、オールスターに最後の1人を選ぶインターネット投票で選出された。

昨年オフには年俸調停を回避し、2年総額1430万ドルの契約を結んでいる。

ちなみに、ロイヤルズはムスターカスと激突したアレックス・ゴードンも右手の骨折によりDL入りしている。チーム全体で7名がDL入りしているが主力野手2名の離脱は大きな戦力ダウンといえるだろう。



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Posted on 2016/05/27 Fri. 11:30 [edit]

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