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アストロズ青木宣親、先制タイムリーで11連勝に貢献「2000」まであと4  




アストロズの青木は現地5日のロイヤルズ戦で先制タイムリーを打ち、日米通算2000本安打まであと4本とした。

9番レフトで先発出場した青木は、2回の第1打席、1死一二塁で先制のライト前タイムリーを打ちました。2試合連続安打で、日米通算1996安打、2000本のマイルストーンまであと4本とした。

4回の第2打席はセカンドゴロ。7回の第3打席は見逃し三振だった。3打数1安打1打点。今季の打率は.258、出塁率.308、OPS.625、9打点、1本塁打、3盗塁。



1番のスプリンガーにつなぐ9番打者として出塁率が低いのが気になりますね。この日も第1打席のヒットでマルチ安打が期待されたが1本だけにとどまった。

試合はアストロズが7対3で勝ち、連勝を11に伸ばし、ア・リーグ西部地区2位のエンゼルスとのゲーム差を14ゲームとした。

アストロズの球団連勝記録は12連勝。これで42勝16敗、勝率.724。58試合で42勝は、MLB最多勝を記録した2001年のシアトル・マリナーズの年間116勝よりも早いペースだ。


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Posted on 2017/06/06 Tue. 18:44 [edit]

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アストロズの青木宣親 マルチで「1992」あと8本 バーランダー攻略  




日米通算2000安打へ、あと10本と迫っているアストロズの青木宣親が25日(日本時間26日)、本拠地でのタイガース戦に「9番・レフト」で先発出場した。

相手の投手はMLBを代表する剛腕バーランダー。青木は、これまで対バーランダー20打数6安打、打率3割と相性が良かった。

2試合連続でスタメン起用されたが、昨日のレフトへの犠打で打点を稼ぎ、試合後のインタビューで「今日はいけるかもしれない」と感じたという。その後、14打席ぶりのヒット。

この日も第1打席に内野手とセンターの間にポトリと落ちるラッキーなヒットを放つと、6回裏の第3打席では、二死走者なしで、今度はクリーンなセンター前ヒットで、マルチヒットを記録した。

青木宣親 アストロズ


マルチヒットは4月25日以来、19試合ぶり。2本のヒットはいずれもバーランダーだった。相性の良さはあるものだ。

日米通算安打は1992本になった。残り「8」本。ちなみにメジャーでは708安打(29本塁打、118二塁打、20三塁打)。これで青木は打率.267に上昇した。

試合は7対6でアストロズが勝利。3人目の投手グレガーソンに勝ち星がついて2勝目。クローザーのジャイルズが13セーブ目を稼いだ。

バーランダーは5回2/3、9安打を打たれ、6失点だった。4回に4番コレア、6番ゴンザレス、8番センテーノに3本のホームランを被弾したのが響いた。

移籍した捕手のセンテーノは、昨年のツインズ時代にもバーランダーから右中間にホームランを叩き込んでいる。


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Posted on 2017/05/26 Fri. 13:00 [edit]

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青木宣親、どうなるアストロズ去就!?オリオールズが調査   

 

 マリナーズからウエーバーにかけられアストロズに籍が移った青木宣親外野手のアストロズ去就が不透明な状況だ。

 ここでも紹介したがアストロズは外野のレギュラーとしてジョシュ・レディック(前ドジャース)を4年総額5200万ドル(約59億円)で獲得した。やや高い感じがしたが、ジェフ・ルーノーGMは23日のレディックの入団会見で「外野の陣容に影響する動きがまだ1つか2つあるかもしれない」と明言していた。今季は、ピンからキリまで外野手に人材が多いからだ。

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 当然、マリナーズからウエーバーで獲得した青木の去就にも影響する発言だった。青木に対して、球団は12月2日までに残留オファーをしなければならない。これがまとまらなければ青木は「ノンテンダーFA」となり全ての球団が交渉可能になる。

 その場合、青木が「ノンテンダー」となった場合を見越して、オリオールズが獲得調査を進めているという情報をオリオールズの地元紙「ボルチモアサン」が報じた。

 同紙によると、オリオールズは4人目の外野手か新しい指名打者を狙っていて、4人目の外野手としてノンテンダーの選手から適任者を探すかもしれないと伝えている。外野手の候補に挙がっているのが、ブルワーズのクリス・カーター、ツインズのトレバー・プルーフ、ナショナルズのベン・リビアの名前が挙がり、青木も含まれているという情報だ。

 確かにオリオールズのロースターには5人しか外野手が登録されておらず層は薄い。捕手、指名打者と共に補強ポイントでもある。

 青木は年俸調停権を持っているため、アストロズが高い年俸の支払いを嫌い青木に契約の申し込みを行わなかった場合に、事実上のFAとなる。それが「ノンテンダー」で、アストロズが、あと数日間で青木に対してどういう契約条件を出すのかも重要になる。

 同紙の記事では、青木は年俸調停に持ち込まれた場合には年俸を680万ドル(約7億円)と予想し、青木の置かれている状況を以下のように述べている。

「青木は、シーズン終了時にマリナーズがウェーバーにかけ、アストロズが獲得した。しかし、アストロズはさらに、ジョシュ・レディック外野手を獲得、加えて捕手のブライアン・マッキャンも獲得した。チームにはエバン・ガティスもおり、彼らは指名打者にもなることができる。外野にはジョージ・スプリンガーとジェイク・マリスニックがいて、年俸調停となると、青木は高くつく予備の外野手になる。もしオリオールズが左打者の外野手を欲しいなら、通算打率.286を持つ青木は、チームに毎年、勝利をもたらしてくれる価値はある。彼のマーケットがどのように展開していくかを見守らなければならない」

オリオールズ


 こういう角度の情報もある。CBSスポーツはアストロズの来シーズンの外野の布陣を以下のように予想していた。

 対右投手は、RFレディック、CFスプリンガー、LF青木
 対左投手は、RFレディック、CFマリスニック、LFスプリンガー 

レフトでプラトーン起用ということになれば7億円は高いかもしれない。現時点でアストロズの40人ロースターには青木を含めて8人の外野手がいることから、青木がアストロズから「ノンテンダー」に可能性があると複数のメディアが予想しているのだ。

 オンラインサイトの「ファンサイデッド」は、ブルージェイズも、青木の動向を追いかけるべきだとしている。

 ブルージェイズは左の外野手を探しており、「青木は出塁率がよい。スターレベルではないが1年契約でそれほどお金がかからず契約できるのではないか」と書いている。

 さらに「青木はとても安定した成績を残している。こういう選手を獲得することは期待に沿ったパフォーマンスをしてくれるということだ。35歳で守備は、それほど良くないが総合的に考えて、いい価値がある」と2012年から16年までの成績を比較して高く評価した。

 メジャーリーグの「ノンテンダー」の締め切りは、12月2日。アストロズから契約申し入れがない場合は、青木は「ノンテンダーFA」となり、数球団が獲得に動くことになりそうだ。




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Posted on 2016/11/29 Tue. 13:24 [edit]

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マリナーズ青木が絶好調、3安打の次は今季28回目のマルチヒット  



 マリナーズ青木宣親外野手が18日(日本時間19日)、本拠地でのアストロズ戦でマルチヒットをマークしている。

昨日も3打数3安打1四球1得点と猛打賞の青木。この日も「1番レフト」で出場した。

 第1打席はピッチャーゴロ、第2打席はセンターフライに倒れたが、4回の第3打席では1死一二塁のチャンスに左中間スタンドにワンバウンドで入るタイムリーツーベース。

この回セス・スミスの2打席連続の16号3ランも飛び出してマリナーズが4点を追加。7対1とリードし、一気にゲームの流れを引き寄せた。

 青木は6回の第4打席でもショートに内野安打、今季28回目のマルチ安打をマークした。4打数2安打1打点で打率は.277まで上昇している。



これで9月は、打率.387、出塁率.441と好調をキープ。対左投手は打率.202、盗塁7は、まだまだ懸念材料だが、首脳陣の評価も好転し、一時は危ぶまれた来季の残留も見えてきた。

 マリナーズは、キューバ出身の左腕ミランダが7回を被安打3、失点2に抑える好投で7対3で勝利した。マリナーズは9月に入って8連勝を含む11勝5敗。アメリカンリーグのワイルドカード争いでも2位まで2ゲーム差の3位タイにつけている。残り13試合だ。


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Posted on 2016/09/19 Mon. 08:19 [edit]

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青木宣親のマイナー降格は“戦術的”降格、9月に再昇格  

 


 シアトル・マリナーズが現地26日、青木宣親外野手をチーム傘下の3Aタコマに降格させた。

すでに多くのメディアで伝えられているが、チームの地元紙『シアトル・タイムズ』(電子版)が、青木のマイナー降格についてチームの“戦術的”降格であったことを解説している。

 それによれば、先月20日に昇格して以来、打率.316、出塁率.362としていた青木について、マイナー行きは“サプライズ”と映るかもしれないが、同選手が好調を維持していたのは右腕投手との対戦が多かったためと分析。

このあと対戦するホワイトソックスとレンジャーズの先発投手には10試合で少なくとも6人の左投げ投手が先発予定となっていることとワイルドカード争いの混戦を乗り切るために中継ぎ投手を増やしたいチームの方針が影響したということだ。

その為、青木とマイク・フリーマン内野手を降格。その一方で、ブルペンを補強。スイッチピッチャーのパット・ベンディティー、右腕ダン・アルタビッラ両救援投手を昇格させた。

 メジャーリーグ5年目、34歳の青木は、6月に打撃不振のためマイナーリーグに降格したが、先月20日に昇格。今季ここまで97試合の出場で打率.265、1本塁打、16打点、6盗塁。

マリナーズは今季68勝60敗とし、ア・リーグのワイルドカード争いでプレーオフ進出圏内から2ゲーム差としている。あの年間116勝のメジャー・タイ記録を樹立した2001年シーズンから15年間ポストシーズンから遠ざかっている。



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Posted on 2016/08/28 Sun. 09:32 [edit]

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マリナーズ青木がメジャー復帰で1安打、ズニーノらもアクティブ復帰  



シアトル・マリナーズは、傘下マイナー3Aタコマ・ライナーズから青木宣親外野手らを復帰させたと発表した。

青木はメジャー復帰戦になるホームでのシカゴ・ホワイトソックス戦に「1番レフト」で出場。9回終了時点で1安打、1四球をマーク。

試合は、9回裏にマリナーズのリンドの15号ソロで追いつき5対5で延長に入っている。

この日は、マイク・ズニーノ捕手も同時にアクティブロースター(25人枠)に復帰。ズニーノも7回に3号2ランを放っている。



先日も触れたが、青木はシーズン当初、1番のリードオフマンとしてFA移籍したが、67試合で打率.245、OBP.323、盗塁も11回中4回しか成功させてなかった。

しかし、3A降格後は3週間で打率.369、OBP.440と調子を取り戻し、盗塁も3回試みて3回成功していた。

なお、これに伴う措置としてスークレ捕手と左腕のリリーバー、ロリンズ投手、ロバートソン外野手が25人枠から外れ3Aタコマに降格になった。スークレ捕手は、岩隈久志との相性が良く降格は残念な気がする。




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Posted on 2016/07/21 Thu. 07:30 [edit]

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3Aタコマの青木宣親、6打数3安打、高打率をキープ  




メジャーリーグ、シアトル・マリナーズ傘下のマイナー、AAAタコマ・ライナーズの青木宣親外野手は18日、オクラホマシティー戦に1番レフトで出場。6打数3安打1盗塁をマークした。

16日のコロラドスプリングズ戦では「1番レフト」で出場し、適時二塁打を含む4打数4安打1打点の猛打賞。2得点もマークしチームに貢献。好調ぶりをアピールしている。途中からセンターの守備にも就いた。

6月24日にマイナーリーグへ降格になった青木は、AAAクラスのタコマで15試合に出場。60打数22安打、打率.367、OBP.443、OPS.876をマークしている。



マリナーズでは、67試合、249打数36安打、打率.245、22打点、1本塁打、4盗塁、11四球でOBP.323、OPS.751だった。課題とされた左投手との対戦も.316とマイナーレベルでは改善している。

マリナーズのサービス監督は青木ついて報告を受けているとし「改善されている。確実な日程は分からないが、再昇格のチャンスが出てきた。引き続き注視していきたい」とコメントしている。



 
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Posted on 2016/07/20 Wed. 06:15 [edit]

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青木宣親、メジャー5年目で初のマイナー降格  




マリナーズは現地24日、青木宣親外野手を傘下3Aタコマに降格させると発表した。この日先発する左腕ラブランクを含む3投手を昇格させるための措置で、青木はレンジャーズから移籍してきたばかりのウィルヘルムセンと共に降格となった。

34歳の青木はカンザスシティ・ロイヤルズとサンフランシスコ・ジャイアンツ時代のリハビリ試合以外は、これまでマイナー降格の経験はない。



青木は、2012年東京ヤクルトスワローズからメジャー入りを果たし、今季はメジャー4球団目となるシアトル・マリナーズと550万ドルの契約で合意した。

リードオフマンとしての役割を期待されたが、今季はこれまで67試合に出場して打率.245と調子が上がらなかった。ここ4年間の青木の平均が打率.287、OBP.353、OPS.739だった事を考えると見劣りする数字だ。盗塁も11度試み、そのうち成功がたった4度に留まっている。

昨年ジャイアンツ時代の前半戦で見せた華々しい活躍とは程遠いイメージだ。

  • 今季の青木宣親、打率.245/OBP.323/OPS.636/1HR/11打点/4盗塁
  • レオニス・マーティン、打率.254/OBP.324/OPS.780/11HR/26打点/9盗塁
  • フランクリン・グティエレス、打率.258/OBP.326/OPS.818/8HR/22打点
  • セス・スミス、打率.264/OBP.366/OPS.767/6HR/27打点


他の外野手もそれほど良いとは言えないが、MLB.comによれば1番打者として期待された青木が致命傷なのは、対左投手の打率がメジャー通算では.304だったものが、今季は打率.177と攻略に苦しんでいること。

青木も現地メディアに対して、「左投手を打つことに重点を置いていければ」とトリプルAで取り組むべきことの一つとして話している。

さらに、先日から何度か紹介しているが、マリナーズの故障者続出の投手事情も影響している。現時点で8名の投手が故障、6名がDL入りしている。この2つの事情が重なって青木の降格になった。



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Posted on 2016/06/25 Sat. 13:10 [edit]

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リードオフマン青木宣親、今季4度目マルチ&4出塁  




マリナーズの青木宣親外野手が現地5日、敵地アストロズ戦でマルチ安打をマーク。6試合連続ヒット。また今季4度目のマルチ安打で3打数2安打、2四球、2得点。打率.238、出塁率は.333にしている。

青木は「1番・レフト」でスタメン出場。その第1打席で相手先発デベンスキーからセンター前にヒットを放つと、1点を追う3回2死走者なしの場面でもセンター前に弾き返して2打席連続のヒット。

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その後、スミスの四球で二塁へと進み、カノの適時打で同点のホームを踏んだ。

5回の第3打席ではキャッチャーへのファウルフライに倒れたが、7回1死一、二塁の第4打席、8回1死二塁の第5打席ではいずれも四球を選んでチャンスを広げ、その後の得点につなげた。

チームは6-3で、4連勝。貯金を6とし、ア・リーグ西地区で2位レンジャーズに2.5差をつけて首位をキープしている。


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Posted on 2016/05/06 Fri. 19:00 [edit]

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青木宣親が2点タイムリー三塁打、チームの全得点を叩き出し勝利に貢献  




マリナーズは、青木宣親が決勝打となるタイムリー三塁打を放ち、連敗を2で止めた。

アトル・マリナーズの青木宣親外野手は現地20日、敵地で行われたクリーブランド・インディアンス戦に1番レフトで先発出場。

2回2死一、二塁のチャンスでタイムリー三塁打を放ち、チームの全得点となる2打点を挙げて、2対1の勝利に導いた。この日は4打数1安打、2打点。



青木の打点は5日のレンジャーズ戦以来で、これが今季3打点目。三塁打は17日のヤンキース戦に続き今季2本目となった。

この日は4度打席に立ち、安打はこの三塁打のみで、打率.228。出場した14試合のうち11試合で安打をマークしているが、マルチヒットが2試合しかなく本来の数字とは程遠い。

チームは、本塁打数リーグ4位に比べて、打点9位、出塁率12位、チーム打率14位と低迷。リードオフマン青木の固め撃ちに期待したい。



マリナーズは、先発4番手の右腕ウォーカーが6回を被安打3、失点1と好投。7回からはペラルタ、ベノワ、シーシェクが無失点リレーを見せ、1点差で逃げ切った。


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Posted on 2016/04/21 Thu. 20:36 [edit]

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