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元マリナーズの李大浩が古巣の韓国ロッテへ復帰、4年契約  



 去就が決まっていなかった韓国のスラッガー、李大浩(イ・デホ)内野手が、古巣の韓国プロ野球・ロッテ ジャイアンツに復帰する。ロッテは24日、李と4年総額150億ウォン(約14億6000万円)のFA契約を結んだと発表した。

 今季35歳になる李は「大リーグの夢に向け努力し、夢がかなった。ロッテ ジャイアンツに戻りチームメートや後輩たちと一緒に優勝することが最後の願いで、ぜひともかなえたい」と語った。これまで応援し続けたファンと、李を評価した球団に感謝のコメントを残した。

 李は2001年にロッテ入団、11年まで通算1150試合に出場し、打率.309、225本塁打、809打点を記録した。韓国プロ野球史上初の打撃7冠王に輝き、9試合連続本塁打の記録を樹立している。

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 2011年オフにNPBのオリックス バファローズと契約。13年オフには福岡ソフトバンク ホークスに移籍し、14年には、チームの主軸としてソフトバンクのリーグ優勝と日本一に貢献した。

 16年2月には、ソフトバンクからの高額オファーを拒否してMLBのシアトル・マリナーズとマイナー契約。開幕メジャーの25人枠に入り、代打サヨナラ本塁打を記録するなどチャンスに強い選手として、一塁をプラトーンで起用された。

 しかし、オールスター以降にスランプに陥りマイナーへ降格。MLBでは107試合の出場で打率.253、OPS.740、14本塁打、49打点だった。


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Posted on 2017/01/24 Tue. 11:41 [edit]

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イ・デホが5号3ラン!今季渡米したNPB、KBOプレイヤー達のここまでの成績  



イ・デホが貴重な5号3ランでチームの連勝に貢献している。ここでは、昨年までNPBやKBOでプレイした主な選手たちのMLBでの今季ここまでの成績をまとめてみた。


ドジャース 前田健太(広島)
6試合先発、QS6、3勝1敗、防御率1.66(NL3位)、WHIP0.95、38回で奪三振35、(打者として1本塁打1打点)

マリナーズ イ・ デホ李大浩、元オリックス、ソフトバンク)
打率.283、OBP.340、OPS.949、5本塁打。1Bの控えとしてA・リンドとツープラトンで起用されているが、打席数を見るとリンドとイ・デホは2対1の比率で使われている。5月4日のアスレチックス戦では2HRをマークした。
 
レンジャーズ トニー・バーネット(元ヤクルト)
15試合、1勝2敗、防御率3.07、WHIP1.57、14.2回で奪三振10。4月は10試合でERA3.38だったが、5月は5試合で2.25とメジャーに適応しつつあると見たい。

オリオールズ キム・ ヒョンス(KBO)
スプリングトレーニングで結果を残せなかったことから、ここまで9試合しか出場していない。それでも23打数11安打で、打率.478、OBP.538、OPS1.060、打点2をマークしている。LFで起用されている。

ツインズ パク・ ビョンホ(朴炳鎬、KBO)
ほぼフル出場。DHが多いが、1Bとしても9試合に出場。90打数22安打、打率.244、OBP.324、OPS.868。7HR、12打点。7本塁打はチームトップ。

カージナルス オ・ スンファン(呉 昇桓、元阪神) 
16試合登板、16.1回、1勝0敗、防御率1.65、WHIP0.98、奪三振20。4月10日、アトランタ・ブレーブス戦でMLB初勝利を記録し、韓国プロ野球、日本プロ野球を経由してMLBで勝利投手になった初の韓国人選手となった。

そのほか、パイレーツに昨年移籍のカン・ ジョンホ(昨年9月に負傷手術)は5月6日に復帰、いきなり2本塁打。ここまで3試合で打率.250、OBP.231、OPS1.064。復帰後は3Bで出場。カブスのマートン(元阪神)はマイナー。



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Posted on 2016/05/11 Wed. 18:27 [edit]

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パイレーツのカン・ジョンホ(姜正浩)が復帰戦で2発のアーチ  




メジャー2年目、ピッツバーグ・パイレーツのカン ジョンホ(姜正浩)内野手(29)が昨年9月16日に負ったケガから8カ月ぶりに復帰、その初戦、同地区ライバルのカージナルス戦で2本の本塁打を叩き込み復活の狼煙を上げた。

6番サードで出場したジョンホの1本目は3点リードの6回、1塁にヒットのランナーを置いて左腕タイラー・ライオンズの初球、高めに浮いたバックドアの2シームを右中間に運んだ。

2本目は8回二死、3番手の左腕ケビン・シーグリストのフルカウントからの6球目、94マイルの4シームを左翼席に叩き込んだ。(その動画は下のツイッターからどうぞ)



カン ジョンホ(28)といえば、“韓国のA・ロッド”と呼ばれた大型遊撃手で、昨シーズンよりメジャーへ挑戦。総額1100万ドル(約13億2000万円)の4年契約でパイレーツに入団した。

アジア系内野手ということで厳しい見方も多かった中、1年目から126試合に出場して打率.287、15本塁打、58打点をマーク。



ここでも昨年9月25日にお伝えしたが(http://takoyaki7985.blog.fc2.com/blog-entry-2184.html)、ジョンホは、昨年9月16日のカブス戦で、試合中に殺人スライディングを受けMCLを断裂。そのままシーズンエンドを余儀なくされた。

クリーンアップを打つことの多かった彼の離脱は、ポストシーズンを戦うパイレーツにとって大きな痛手となった。

彼を葬ったその選手は、09年に岩村明憲(当時レイズ)にも“併殺崩れ”のスライディングでACLを断裂させた人物。

岩村の当時の監督は現カブスのジョン・マッドン氏で、それが直接の原因ではないが、マッドン監督は昨年オフにその選手をドジャースに放出した。



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Posted on 2016/05/07 Sat. 17:57 [edit]

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イ・デホ(李大浩)がサヨナラ2ラン 青木は8試合連続安打  




現地14日、シアトルでのマリナーズ対レンジャーズ戦で延長10回、マリナーズのイ・デホ(李大浩)がサヨナラ2ランを放ち、4―2で勝利した。

代打で起用されたイ・デホは、左腕J.ディークマンの0-2からの3球目、真ん中高め97マイルの速球を叩いてレフトに運んだ。今季第2号はチームの5連敗を止める貴重な一打だった。



韓国リーグや日本のプロ野球の計14年間を通じてこれが初の代打サヨナラホームラン。チームとしては3人目で、前回は2013年9月23日にK.モラレスが記録している。

イは、8試合に起用され13打数3安打。打率.231、2本塁打、3打点。

青木は、初回の第1打席で8試合連続安打となるライト右への二塁打を放ち8試合連続安打をマーク。

0―1の3回の第2打席ではレフトの失策で出塁し、スミスのセンター前タイムリーで同点のホームを踏んだ。

5回の第3打席は投ゴロ。7回にもセンター前ヒットでマルチヒットをマーク。9回の打席はレフトフライに倒れた。

青木は、これで36打数10安打、打率.278、OBP.278、OPS.611。打点は1で、盗塁や本塁打はまだ記録していない。


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Posted on 2016/04/14 Thu. 13:00 [edit]

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メジャーリーグ開幕 登録選手は27.5%が外国人選手 マリナーズが最多の13人  

 


MLB(メジャーリーグ機構)は4日、今季開幕時のメジャー登録選手(故障者リスト入り含む)864人のうち、米国以外の出身選手が18カ国・地域に拡がり全体の27・5%にあたる238人になったと発表した。

これは2013年の28・2%、241人に次ぐ数字だという。

米国外の18の出身国・地域別では、ドミニカ共和国が82人で最多。以下、ベネズエラ63人、キューバ23人と続き、日本の8人は韓国と並び6番目だった。

キューバ

チーム別では岩隈久志、青木宣親、イ・デホ(李大浩)が所属するマリナーズが13人で最も多く、ロイヤルズが11人で続いた。


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MLB 868選手の26.5%が外国人選手。日本の9人は5位タイ
http://takoyaki7985.blog.fc2.com/blog-entry-1912.html


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Posted on 2016/04/11 Mon. 01:00 [edit]

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元ソフトバンク李大浩(イ デホ)が40人枠へ!開幕メジャーの可能性も  




2月3日にマリナーズとマイナー契約を結びノン・ロースターインバイティ(枠外参加)としてスプリングトレーニングに参加していた元ソフトバンクの李大浩(イ デホ)内野手(33)が、メジャーの公式戦に出場可能な40人枠に登録される可能性がでてきた。



マリナーズは一塁手としてトレードでブルワーズから移籍のアダム リンド(32)、指名打者にはネルソン クルーズ(35)がレギュラー。

リンドは、メジャーキャリア10年で通算.274、OPS.797。とくに右投手にはOPS.863と非常に強い左打者だが、弱点であるサウスポー対策としてプラトーン起用が考えられ、リンドの交代要員としては、10年から12年までヤンキースでプロスペクトランキング上位だったヘスス モンテーロ(26)と李大浩が争っていた。

どちらもよく似た肥満体型の選手だが、李は130キロを絞り込んでソフトバンク時代とは見違えるほどの体型になった。

一方、守備に難があるモンテーロは、打率.237、OPS.546と打撃も不調。マイナー落ちが確実になった。40人枠として残ってもベンチ要員として開幕ロースターに入る可能性は低い状況。

また、モンテーロは、13年にバイオジェネシスからの禁止薬物問題に絡み50試合の出場停止を受けている。


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李は、マイナー契約から厳しいメジャーの契約の壁を乗り越えて、上手くいけばアクティブ(25人枠)として開幕ロースターに名前を連ねる可能性も考えられる。




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Posted on 2016/03/28 Mon. 07:00 [edit]

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川崎タイムリー3試合連続ヒット ツインズのパクは3本目のアーチ  




カブスの川﨑宗則が3試合連続ヒットをマークしている。

7回表からショートの守備に就いた川﨑は、その裏の攻撃で初打席が回ってきた。1ボールからの2球目をセンター前にゴロで抜けるヒット。2塁走者を返して貴重な追加点をチームにもたらした。

川﨑は3試合連続安打で、初打点。打率を.333、出塁率を.500にした。


一方で、今季、KBO斗山ベアーズからオリオールズに移籍したキム ヒョンス(金賢洙)外野手は、環境の変化からかスランプに陥っていたが、現地10日のオリオールズ戦でオープン戦24打席目にして初ヒットをマークした。

キムは次の日のヤンキース田中将大投手との初対戦でも第1打席にセカンドに内野安打をマークして2本目(27打数、3三振、死四球0)をマークしている。



オフにはフリーエージェント(FA)となり、オリオールズと2年総額700万ドル(約8億円)で契約。昨年の世界野球「プレミア12」で韓国代表の3番打者として、大会MVPにも輝いた。KBOを代表する好打者だが、ここまで苦しんでいる。



同じ韓国人プレイヤーでもツインズのパク ビョンホ(朴炳鎬)は絶好調。

パクはKBOで最近2年間52本塁打、53本塁打を放っているが、そのパワーをオープン戦で披露している。

彼に関しては、米国スポーツ専門メディア「ESPN」の現地1月4日の記事で、今年“爆発する”打者(Breakout hitters for 2016)の10位にランクインしていた。




記事参考
http://www.wowkorea.jp/news/korea/2016/0105/10158376.html


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Posted on 2016/03/12 Sat. 11:48 [edit]

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ツインズ移籍のパク ビョンホが満塁弾!移籍初アーチ   

 


昨年12月2日の記事でも紹介した韓国KBOのネクセン・ヒーローズからミネソタ・ツインズへ移籍したパク ビョンホ(朴 炳鎬)が、オープン戦で早くも閃光を放っている。

パクは現地6日、フロリダ州で行われたタンパベイ・レイズとのオープン戦に6番1塁手として先発出場。

1回表、2死満塁で相手先発ジェイク オドリッジの1-1からのストレートをたたき左中間に移籍第1号を運んだ。パクはこの日、3打数1安打(1HR)、4打点、2得点を記録し、チームの勝利に貢献している。



パクは「オープン戦のためタイミングを合わせるのに努めたが、それがよかった。練習から風が右側に吹き、打球がうまくいかないことが分かっていた」とコメントしている。

29歳のパクは15年、韓国で140試合に出場し、打率.343、53本塁打、146打点を記録。シーズン後、ポスティングフィー1,285万ドルを提示。交渉権を得たミネソタと4年で1,200万ドル、オプションを含み5年で最大1,800万ドルで入団契約を結んだ。

2月にCBSスポーツが発表していたMLB指名打者ランキングでも10位に選ばれていた。


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Posted on 2016/03/07 Mon. 12:14 [edit]

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あの殺人スライディング選手がトレード!カブスとアスレチックスでトレード成立  




ヘイワード獲得、ファウラー再契約の影響か!?

シカゴ・カブスとオークランド・アスレチックスの間でトレードが成立している。

CBSスポーツなどが伝えたところによれば、カブスからはクリス コグラン外野手(30)。その見返りとしてアスレチックスからは若手25歳のリリーバー、アーロン ブルックスがトレード要員になる。



今回、カブスがトレードしたクリス コグランといえば、ご存知の方も多いと思うが、パイレーツに移籍して「4番ショート」として活躍中だったカン ジョンホ(姜正浩)内野手に仕掛けたハードなスライディングで物議を醸した選手。

全米でヘッドラインニュースにもなったプレイだが、簡単に説明すると昨年9月17日のカブス対パイレーツ戦で、カン ジョンホ遊撃手は、初回1死満塁のピンチで相手のセカンドゴロでダブルプレーを取るため二塁に入った際、一塁走者のコグランのスライディングを受けて負傷。そのままフィールド上で昏倒した。

カン ジョンホ遊撃手は、病院に直行し緊急手術を受けた。左足の内側側副靭帯断裂と腓骨骨折の重傷を負い、プレイオフを含めてシーズン絶望の重傷だった。

このシーンは、コグランのダブルプレイを阻止する二塁へのスライディングが二塁ベースより選手にしたタックルのように映り論議を呼んだ。

メジャーではよくある二遊間の華麗なダブルプレイという見せ場だったが、悲惨な故障退場につながりニュースになった。



コグランはルーキーだったマーリンズ所属の2009年にも、当時レイズの二塁手だった岩村明憲(現福島ホープス選手兼任監督)に対して同じような激しいタックルを浴びせ、この一撃で、岩村は左膝前十字靭帯断裂の重傷を負ってシーズンを棒に振った。

当時、岩村の指揮官は、現カブスの指揮官ジョー マドンだった。そのカブスが、コグランを放出した。

本来なら、コグラン外野手の成績やトレード相手の数字を紹介するところだが、どうしてもこの選手の場合は、そのプレイ経歴を紹介せずにいられない。成績の気になる方は「Baseball-reference」でも眺めていただきたい。



今季のカブスは、大物外野手ジェイソン ヘイワードがFAで加入。さらに、ユーティリティーとしては格の違いがあるベン ゾブリスト内野手(34)が加入。

ここへ来てオリオールズと3年3,300万ドルで合意と伝えられたデクスター ファウラー外野手も一転、カブスと再契約したと報じられている。

そして、ムードメーカーでチームに献身的な川崎宗則(34)。日本で実績を積んだカブスの元ドラフト1位入団のマット マートン外野手(34)が阪神タイガースからFA(マイナー契約)で加入。

そうした事もあってコグラン外野手は、お払い箱になったのかもしれない。


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Posted on 2016/02/26 Fri. 08:12 [edit]

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【MLB移籍情報】李大浩(イ デホ)がマリナーズとマイナー契約  

 


メジャー2球団と合意間近だと代理人が発表していた元ソフトバンクの李 大浩(イ デホ)内野手がマリナーズと1年契約で合意した。

契約内容は1年400万ドル。李大浩はオリックス、ソフトバンクに所属した計4シーズンで通算570試合に出場し、打率.293、98本塁打、348打点を記録。昨季は31本塁打、98打点をマークしている。


ソフトバンクは残留を希望していたが、メジャー行きを選んだ。今季は、FA市場に有力選手が多くメジャーで実績がなく33歳という年齢もあって、なかなか契約が決まらなかった。


1塁はリンドとのプラトーンで李を起用か!?


マリナーズは、前任のジャック ズレンシックから9月に職を引き継いだジェリー ディポトGMが、多くの新任者がそうであるように精力的に補強を敢行。

先日も触れたが長期契約や大型契約が残るという制限された補強予算の中で、11のトレード、5つのFA選手とのメジャー契約を締結し、李の契約でFAでの契約は6人目。

監督もスコット サーバイスへ交代し、MLB公式サイトが「今季、補強でロースター編成が改善した5チーム」のひとつに数え上げた。

先日、ホームのセーフィコフィールドで開催されたメディアとの昼食会でロースター編成についてディポトGMとサーバイス監督が話したところでは、1塁手の場合はトレードで獲得したアダム リンド(打率.277、出塁率.360、OPS.820)が左打者で、プラトーンでの起用を考えているという構想を語った。

その場合の候補として李が入ると考えられるが、開幕アクティブロースターは厳しいかもしれない。(日系のトラビス イシカワはまだ未契約)


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Posted on 2016/02/04 Thu. 07:00 [edit]

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