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0414

イ・デホ(李大浩)がサヨナラ2ラン 青木は8試合連続安打  




現地14日、シアトルでのマリナーズ対レンジャーズ戦で延長10回、マリナーズのイ・デホ(李大浩)がサヨナラ2ランを放ち、4―2で勝利した。

代打で起用されたイ・デホは、左腕J.ディークマンの0-2からの3球目、真ん中高め97マイルの速球を叩いてレフトに運んだ。今季第2号はチームの5連敗を止める貴重な一打だった。



韓国リーグや日本のプロ野球の計14年間を通じてこれが初の代打サヨナラホームラン。チームとしては3人目で、前回は2013年9月23日にK.モラレスが記録している。

イは、8試合に起用され13打数3安打。打率.231、2本塁打、3打点。

青木は、初回の第1打席で8試合連続安打となるライト右への二塁打を放ち8試合連続安打をマーク。

0―1の3回の第2打席ではレフトの失策で出塁し、スミスのセンター前タイムリーで同点のホームを踏んだ。

5回の第3打席は投ゴロ。7回にもセンター前ヒットでマルチヒットをマーク。9回の打席はレフトフライに倒れた。

青木は、これで36打数10安打、打率.278、OBP.278、OPS.611。打点は1で、盗塁や本塁打はまだ記録していない。


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Posted on 2016/04/14 Thu. 13:00 [edit]

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0413

【DL情報】レンジャーズのチュ・シンスが右足の故障でDL入り  




レンジャーズの正右翼手チュ・シンス(秋信守)が15日間の故障者リスト(DL)入りしている。

チュは開幕から5試合に出場。詳細は分からないが4月8日に右足のふくらはぎを痛めた模様。MLB公式サイトMLB.comによれば10日からのDL登録で復帰は5月中旬になっている。

同地区でマリナーズのイ・デホが開幕メジャーの枠を勝ち取って対戦を楽しみにしていただけに残念だ。5月中旬と言えばダルビッシュと同じような時期になるかもしれない。

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チュは、14年シーズン終了前にも肘と足首の手術を受けている。

昨シーズンは149試合に出場、打率.276、22本塁打、82打点、OBP.375、OPS.838と好成績を残していた。7月21日のコロラド・ロッキーズ戦で、韓国人選手としては史上初となるサイクル安打を達成している。

しかし、守備面では14年の手術の影響もあってワーストレベルで、ライトで148試合、5失策、守備率.985、DRS -11という低調なレベルに終わった。



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Posted on 2016/04/13 Wed. 07:41 [edit]

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0411

メジャーリーグ開幕 登録選手は27.5%が外国人選手 マリナーズが最多の13人  

 


MLB(メジャーリーグ機構)は4日、今季開幕時のメジャー登録選手(故障者リスト入り含む)864人のうち、米国以外の出身選手が18カ国・地域に拡がり全体の27・5%にあたる238人になったと発表した。

これは2013年の28・2%、241人に次ぐ数字だという。

米国外の18の出身国・地域別では、ドミニカ共和国が82人で最多。以下、ベネズエラ63人、キューバ23人と続き、日本の8人は韓国と並び6番目だった。

キューバ

チーム別では岩隈久志、青木宣親、イ・デホ(李大浩)が所属するマリナーズが13人で最も多く、ロイヤルズが11人で続いた。


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MLB 868選手の26.5%が外国人選手。日本の9人は5位タイ
http://takoyaki7985.blog.fc2.com/blog-entry-1912.html


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Posted on 2016/04/11 Mon. 01:00 [edit]

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0404

俺たちのエースはこいつだ!メジャー開幕投手2016【MLB開幕戦】  

 


MLB2016シーズンがいよいよ開幕する。名誉ある「オープニングデー」のマウンドを任される投手は誰か?

田中将大の2年連続開幕投手はお伝えしたが、昨年のワールドシリーズ(WS)を制したカンザスシティ・ロイヤルズのネド・ヨースト監督が、ホームで行われるニューヨーク・メッツとの開幕戦に右腕エディンソン・ボルケスを指名した。

メッツは、マット・ハービーをぶつけてくるので、 ボルケスの指名でワールドシリーズのGAME1とGAME5のリマッチになった。

なお、昨季のロイヤルズの開幕投手を務めたヨーダノ・ベンチュラはローテーションの3番手となる。

エースと言われる投手が開幕戦に登板しないレアなケースもある。

パドレスはエース格のシールズではなくロス。マーリンズがフェルナンデスの肘の具合も考慮して元中日のチェン・ウェインにマウンドを託すことが発表されている。

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MLB2016開幕投手(予想) 第5弾

( )カッコ内は昨年


ロイヤルズ ボルケス(ベンチュラ) 
メッツ ハービー(コロン)

カージナルス ウェインライト(ウェインライト)
パイレーツ リリアーノ(リリアーノ)


ブルージェイズ ストローマン(ハッチソン)
レイズ アーチャー(アーチャー)

カブス アリエッタ(レスター)
エンゼルス リチャード(ウィーバー)


アストロズ カイケル(カイケル)
ヤンキース 田中将大(田中将大) 


ジャイアンツ バムガーナー(バムガーナー)
ブルワーズ ペラルタ(ローシュ)

ツインズ サンタナ(ヒューズ) 
オリオールズ ティルマン(ティルマン)

マリナーズ ヘルナンデス(ヘルナンデス) 
レンジャーズ ハメルズ(ガヤード) 


レッドソックス プライス(バックホルツ) 
インディアンス クルーバー(クルーバー)

フィリーズ ヘリクソン(ハメルズ) 
レッズ イグレシアス(クエト)

ナショナルズ シャーザー(シャーザー)
ブ レーブス テヘラン(テヘラン)

ドジャース カーショー(カーショー) 
パドレス ロス(シールズ)

ロッキーズ デラロサ(ケンドリック)
ダイヤモンドバックス グリンキー(コールメーター)


ホワイトソックス セール(サマージャ) 
アスレチックス ヒル(グレイ)

タイガース バーランダー(プライス) 
マーリンズ チェン・ウェイン(アルバレス)



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ちなみに昨年は、カブスのジョン・レスターとカージナルスのアダム・ウェインライトの投げ合いで開幕した。他にもシールズ対カーショーの対決など、ワクワクする対戦があった。

今季の 開幕戦では3試合が予定されており、他には、カージナルス対パイレーツ戦、ブルージェイズ対レイズ戦が組まれている。その他は、4日(日本時間5日)が開幕戦になる。



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Posted on 2016/04/04 Mon. 05:00 [edit]

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0328

元ソフトバンク李大浩(イ デホ)が40人枠へ!開幕メジャーの可能性も  




2月3日にマリナーズとマイナー契約を結びノン・ロースターインバイティ(枠外参加)としてスプリングトレーニングに参加していた元ソフトバンクの李大浩(イ デホ)内野手(33)が、メジャーの公式戦に出場可能な40人枠に登録される可能性がでてきた。



マリナーズは一塁手としてトレードでブルワーズから移籍のアダム リンド(32)、指名打者にはネルソン クルーズ(35)がレギュラー。

リンドは、メジャーキャリア10年で通算.274、OPS.797。とくに右投手にはOPS.863と非常に強い左打者だが、弱点であるサウスポー対策としてプラトーン起用が考えられ、リンドの交代要員としては、10年から12年までヤンキースでプロスペクトランキング上位だったヘスス モンテーロ(26)と李大浩が争っていた。

どちらもよく似た肥満体型の選手だが、李は130キロを絞り込んでソフトバンク時代とは見違えるほどの体型になった。

一方、守備に難があるモンテーロは、打率.237、OPS.546と打撃も不調。マイナー落ちが確実になった。40人枠として残ってもベンチ要員として開幕ロースターに入る可能性は低い状況。

また、モンテーロは、13年にバイオジェネシスからの禁止薬物問題に絡み50試合の出場停止を受けている。


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李は、マイナー契約から厳しいメジャーの契約の壁を乗り越えて、上手くいけばアクティブ(25人枠)として開幕ロースターに名前を連ねる可能性も考えられる。




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Posted on 2016/03/28 Mon. 07:00 [edit]

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0325

【MLB開幕戦】俺たちのエースはこいつだ!開幕投手予想 第4弾  




  MLB2016シーズンの名誉ある開幕投手の発表が新たに2チームであった。

レンジャーズのジェフ バニスター監督が現地23日、4月4日に地元で行われるマリナーズとの今季開幕戦に、左腕コール ハメルズを指名した。

ハメルズは昨季、フィリーズから7月末のトレードでレンジャーズに移籍。移籍後は12試合に先発登板して7勝1敗、防御率3.66をマークし、レンジャーズのア・リーグ西地区優勝に貢献した。

トロント・ブルージェイズのジョン ギボンズ監督は、若手右腕マーカス ストロマンを4月3日に敵地で行われるタンパベイ・レイズ戦の開幕投手に指名した。


MLB2016開幕投手(予想) 第4弾

( )カッコ内は昨年


ロイヤルズ ベンチュラ(ベンチュラ) ボルケス
メッツ ハービー(コロン)
デクローム

カージナルス ウェインライト(ウェインライト)
パイレーツ コール(リリアーノ)


ブルージェイズ ストローマン(ハッチソン)
レイズ アーチャー(アーチャー)

カブス レスター(レスター)アリエッタ
エンゼルス リチャード(ウィーバー)


アストロズ カイケル(カイケル)
ヤンキース 田中将大(田中将大) 


ジャイアンツ バムガーナー(バムガーナー)
ブルワーズ ペラルタ(ローシュ)

ツインズ ヒューズ(ヒューズ) 
オリオールズ ティルマン(ティルマン)

マリナーズ ヘルナンデス(ヘルナンデス) 
レンジャーズ ハメルズ(ガヤード) 


レッドソックス プライス(バックホルツ) 
インディアンス クルーバー(クルーバー)

フィリーズ ヘリクソン(ハメルズ) 
レッズ ディスクラファニー(クエト)

ナショナルズ シャーザー(シャーザー)
ブレーブス テヘラン(テヘラン)

ドジャース カーショー(カーショー) 
パドレス ロス(シールズ)

ロッキーズ デラロサ(ケンドリック)
ダイヤモンドバックス グリンキー(コールメーター)


ホワイトソックス セール(サマージャ) 
アスレチックス グレイ(グレイ)

タイガース ジマーマン(プライス)バーランダー
マーリンズ チェン ウェイン(アルバレス)



名誉ある開幕投手だが、今季は、パドレスがシールズではなくロス。マーリンズが肘の具合も考慮してフェルナンデスではなくチェン ウェインで行くことが公表されている。

ちなみにMLBの昨季は、カブスのジョン レスターとカージナルスのアダム ウェインライトの投げ合いで開幕した。他にもシールズ対カーショーの対決など、ワクワクする対戦があった。

今季のカードは4月3日の開幕戦にワールドシリーズで激闘を演じたロイヤルズとメッツが対戦する。 開幕戦では3試合が予定されており、他には、カージナルス対パイレーツ戦、ブルージェイズ対レイズ戦が組まれている。そのほかは、4日が開幕戦になる。



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Posted on 2016/03/25 Fri. 05:00 [edit]

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0308

ツインズのパクに続いてマリナーズのイ デホも名刺代わりの一発  

 


岩隈久志が2イニングをパーフェクトに抑えた次の日、プロ野球ソフトバンクからマイナー契約でマリナーズに加入したイ デホ(李大浩)一塁手がレフトスタンドに豪快な一発を放り込んだ。

レギュラーのファースト、アダム リンドと交代で出場した第1打席は8回に回ってきた。



1-2からの5球目を強振。マリナーズの公式ツイッターでも「barrels up」(ぶっとばす)という表現で豪快な一撃を伝えている。



2打席目は無死1、2塁のチャンスで見せ場だったが、セカンドゴロ併殺に倒れた。

ほとんどの選手がロースターに残れない「マイナー契約」からメジャーの厳しい春に挑戦しているイ デホ。就労ビザを取得するため3日にチームを離れ、前日深夜にキャンプ地に戻ったばかりだったという。

2打数1安打1本塁打の内容に「(8回)2ストライクの後、速球をとらえました。ちょっと遅かったけど、強打しました」と冷静に解説しつつ「ただ、最後の打席はダブルプレーになったので、気分はよくありません」と振り返ったという。

レギュラーのアダム リンド1塁手は左打ち。相手投手によってはイ デホをプラトーンで起用することも考えられる。彼にとっては一打席一打席が勝負になる。


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Posted on 2016/03/08 Tue. 12:00 [edit]

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0307

ツインズ移籍のパク ビョンホが満塁弾!移籍初アーチ   

 


昨年12月2日の記事でも紹介した韓国KBOのネクセン・ヒーローズからミネソタ・ツインズへ移籍したパク ビョンホ(朴 炳鎬)が、オープン戦で早くも閃光を放っている。

パクは現地6日、フロリダ州で行われたタンパベイ・レイズとのオープン戦に6番1塁手として先発出場。

1回表、2死満塁で相手先発ジェイク オドリッジの1-1からのストレートをたたき左中間に移籍第1号を運んだ。パクはこの日、3打数1安打(1HR)、4打点、2得点を記録し、チームの勝利に貢献している。



パクは「オープン戦のためタイミングを合わせるのに努めたが、それがよかった。練習から風が右側に吹き、打球がうまくいかないことが分かっていた」とコメントしている。

29歳のパクは15年、韓国で140試合に出場し、打率.343、53本塁打、146打点を記録。シーズン後、ポスティングフィー1,285万ドルを提示。交渉権を得たミネソタと4年で1,200万ドル、オプションを含み5年で最大1,800万ドルで入団契約を結んだ。

2月にCBSスポーツが発表していたMLB指名打者ランキングでも10位に選ばれていた。


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Posted on 2016/03/07 Mon. 12:14 [edit]

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実績十分あり「日本球界からメジャー挑戦した外国人選手」  


 
外国人選手が日本球界を経て、メジャーリーグの舞台で果たして成功できるのかどうか?プロ野球(NPB)を経験し、その後、メジャーで実績を積み上げた選手を紹介したい。


実績十分あり「日本からメジャー挑戦した外国人選手」

1989年に阪神で1年だけプレーし、打率.302、38本塁打、81打点をマークしたセシル・フィルダーは、1990年に復帰したタイガースで51本塁打、132打点で二冠王となり、3年連続打点王にも輝いた。余談だが、息子プリンス・フィルダー(レンジャーズ)も活躍し、今季のALカムバック賞を受賞した。

1995年に中日でプレーしたマット・ステアーズは、メジャーに復帰した1996年から歴代2位タイの12球団を渡り歩き、28歳以降で264本塁打を放った。

アルフォンソ・ソリアーノは1996年から97年に広島に在籍し、たった9試合(17打数2安打、0本塁打)しか出場しなかったが、1999年にヤンキースと契約してから12年連続20本塁打以上を記録するなど、メジャー16年間で412本塁打、289盗塁をマークした。

投手は成功した選手が多い。

最近では元広島(2008年から09年)のコルビー・ルイス。メジャー復帰後5年間で2ケタ勝利を4度挙げ、今季は自己最多の17勝をマークしてレンジャースの地区優勝に大きく貢献、12月18日にレンジャーズと1年600万ドルで再契約した。

2013年に阪神タイガースでプレイして帰国したブレイン・ボイヤー投手(34)。日本では、さほどの実績もなかった右腕だが、14年パドレス、今季はツインズのマイナー契約から開幕ロースターに名を連ねると、68試合に救援登板し、3勝6敗1セーブ、キャリアベストの防御率2.49をマークしている。昨年11月2日にツインズをFAになった。

元横浜のラファエル・べタンコート(2003年からインディアンズ、ロッキーズなど)、
元広島のラモン・ラミーレス(2006年からロッキーズ、ジャイアンツなど)、
元阪神のスコット・アッチソン(2010年からレッドソックス、インディアンズなど)、
元阪神、オリックスのライアン・ボーグルソン(2011年からジャイアンツ)、
元巨人のカルロス・トーレス(2012年からロッキーズ、メッツ)

など活躍した投手はかなりの数に及ぶ。


今季もバーネット、呉昇桓らがメジャーに!

ここでも以前に紹介したが、東京ヤクルトスワローズの守護神、トニー・バーネット投手(31)が、ポスティングシステム(入札制度)を利用して米球界復帰を目指すことを表明した。

このパターンで、この制度を利用するのは初めてということで多くのメディアが取り上げた。譲渡金の設定は50万ドル(約6000万円)で、その額を支払う意思のあるメジャー球団の全てが交渉できる。

ご存知のように自由契約ではなく、バーネット側の提案で、移籍金の伴うポスティング移籍という手続きを採ったことも好意的に伝えられた。小川淳司シニアディレクターは、「戦力ダウンはするが、その気持ちがありがたい」と受け入れた。

譲渡金が低いことなどが好条件だが、メジャーの今オフは、注目のFA選手たちが例年より多く「買い手市場」ということもあり、ポスティングの期間内には契約できなかったが、ここでも紹介したようにレンジャーズと2年契約を結んだ。

さらに、先日紹介した呉投手は、カージナルスと2年インセンティブを含め最大で1100万ドルの契約に合意した。

日本球界で、打者は配球の読み、変化球打ちが磨かれ、投手は細かい制球力を身に付けて四球を減らし、安定感を増したことが成功の要因と考えられる。

バーネットにしても、呉昇桓にしても、日本での経験は決して無駄ではなく、逆に最大の“武器”にしてメジャーに挑戦していく。


記事参考
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151110-00000009-nallabout-base


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Posted on 2016/01/14 Thu. 07:00 [edit]

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