メジャーリーグ物語 海を渡った野球人

メジャーリーグMLB アメフトNFL

   

0914

インディアンスが歴史的勝利!逆転勝ちで21連勝  




エース右腕コーリー・クルーバーの完封勝利でア・リーグ記録(2002年アスレチックスの20連勝)に並んだクリーブランド・インディアンスが日本時間14日、本拠地でのデトロイト・タイガース戦に逆転勝利で21連勝のリーグ新記録を達成した。



勢いに乗るインディアンスは、1回に1点を先制されたが、その裏に5番ジェイ・ブルースの34号3ランで逆転。1点差に迫られたあとの7回には、9番ロベルト・ペレスの6号ソロ本塁打で追加点をあげて5人の継投策で逃げ切った。

先発右腕マイク・クレビンジャーが5回2/3を失点3(自責点1)で10勝目(5敗)。コディ・アレンが27セーブを挙げている。

これでインディアンスのア・リーグ中部地区優勝マジックは4になった。

メディアによればインディアンスのテリー・フランコーナ監督は、ア・リーグの連勝記録樹立は「特別な快挙」だとチームをたたえ、「当然のごとく選手たちは喜んでいる」とコメント。

一方、大砲ジェイ・ブルース外野手は連勝にとらわれていないと述べると、「俺たちが気にしているのは毎日球場に来て、試合に備えること。それ以外にない」と淡々としていたという。

ア・リーグの連勝記録をこうした訳だが、MLB公式サイトによれば、1935年にシカゴ・カブスがマークした史上2番目の連勝記録に並んだ。MLB連勝記録は1916年のニューヨーク・ジャイアンツ(現サンフランシスコ)の26連勝(1引き分けを挟む)。

インディアンスは90勝56敗(勝率.614)。現時点でア・リーグ最高勝率。このままいけばポストシーズンでは第1シードでディビジョンシリーズ(5回戦制)のホーム開催が決まり。勝てばチャンピオンシップ(7回戦制)でもホームで初戦を戦えるアドバンテージを得ることになる。



 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ

関連記事

Posted on 2017/09/14 Thu. 11:30 [edit]

CM: --
TB: --
   

0913

進撃のインディアンスが20連勝 C.クルーバーが完封で16勝目  



クリーブランド・インディアンスが20連勝。これで、2002年にオークランド・アスレチックスが記録したア・リーグの連勝記録に並んだ。

メジャーリーグの連勝記録は、1916年のニューヨーク・ジャイアンツ(現サンフランシスコ)の26連勝(27試合)があるが、引き分けを挟まない連勝は1935年のシカゴ・カブスの21連勝が最長記録。2位は2002年のアスレチックスの20連勝。なお、これが、アメリカンリーグの最長記録でインディアンスは、これに並んだ。

クルーバー


この日は、エース右腕コーリー・クルーバーがデトロイト・タイガースを完封し、2対0で勝利、ハーラートップに並ぶ16勝目を挙げた。

クルーバーは9回を113球、5安打無四球、8奪三振で16勝4敗。防御率2.44でリーグトップ。WHIPも驚異の0.87。

今季はワールドシリーズまで投げた昨年の疲れが出て前半に10日間の故障者リストに入ったが、すぐに復帰し、2年連続のオールスターに選出。

この勝利は2014年以来、2度目のサイ・ヤング賞受賞につながる完封劇だった。

昨日も紹介したが20連勝中、完封勝ちが、これで7試合。先発陣だけではなく、ブルペンもMLBトップクラスのスタッツで、MLB公式サイトが今季から始めた「週間最優秀ブルペン」でも第23週の最優秀ブルペンにはインディアンスのリリーフ陣が選出された。






 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ


関連記事

Posted on 2017/09/13 Wed. 12:30 [edit]

CM: --
TB: --
   

0912

インディアンスが危なげない勝利で19連勝 1947年のヤンキースと並ぶ  

 

クリーブランド・インディアンスが、破竹の19連勝している。

本拠地に同地区のデトロイト・タイガースを迎えた3連戦のGAME1に11対0で勝利。日本時間8月25日のレッドソックス戦から始まった連勝を「19」に伸ばしている。

連日紹介しているが、この連勝記録は1935年のカブス21連勝、2002年のアスレチックス20連勝に続き、1947年のヤンキースに並ぶメジャー3位タイの記録になった。なお、1916年のニューヨーク・ジャイアンツ(現サンフランシスコ)の26連勝(27試合)があるが、引き分けを挟まない連勝は1935年、シカゴ・カブスの21連勝が最長記録。

試合展開は、先発カルロス・カラスコが6回を7安打、9奪三振の無失点に抑えて15勝目(6敗)。MLB.comによれば、この19連勝の間に、インディアンス先発陣は117回1/3を投げ、防御率1.84、121奪三振でチームの連勝を支えている。

また、19連勝の中には完封リレーも6試合あり、先発ローテのひとりだったダニー・サラザー 投手をブルペンに回してリリーフ陣もMLB1位の防御率をマークしている。

MLB公式サイトが今季から始めた「週間最優秀ブルペン」でも第23週の最優秀ブルペンにはインディアンスが選出された。




打撃陣もこの日はフランシスコ・リンドーア遊撃手が三塁打を含む2安打4打点、ホセ・ラミレス二塁手が26号2ランなどで11点を奪う危なげない勝利だった。

1番リンドーアは、この19試合で打率.365、8本塁打、18打点。3番ラミレスは同じく19試合で打率.383、8本の二塁打、8本塁打と絶好調だ。

次のタイガース戦GAME2はエースのコーリー・クルーバーが先発する。トライブのファンではないが、こうなったら歴史的瞬間も見たいような気がしてきた。


 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ



関連記事

Posted on 2017/09/12 Tue. 12:46 [edit]

CM: --
TB: --
   

0911

インディアンスが怒涛の18連勝、ドジャースは泥沼の10連敗  

 


ア・リーグでは昨年のリーグ覇者クリーブランド・インディアンスが18連勝を飾った。一方、ナ・リーグ西部地区のロサンゼルス・ドジャースは10連敗を喫している。

インディアンスは10日(日本時間11日)、本拠地でボルチモア・オリオールズを3対2で下し18連勝。球団の連勝記録をさらに更新する歴史的シーズンになっている。

メジャーの球団連勝記録は、1916年のニューヨーク・ジャイアンツ(現サンフランシスコ)の26連勝(27試合)があるが、引き分けを挟まない連勝は1935年、シカゴ・カブスの21連勝が最長。

メジャーリーグ解説者の福島良一さんによれば1935年カブスの21連勝、2002年アスレチックスの20連勝、1947年ヤンキースの19連勝、1904年ジャイアンツ、1953年ヤンキースの18連勝に次ぐ5球団目らしい。

昨年も6月中旬から14連勝したトライブ。今季は終盤の連勝で2年連続のア・リーグ優勝、1948年以来のワールドシリーズ制覇に期待がかかる。

一方のドジャースは、本拠地のロッキーズ戦で1対8で敗れ1992年6月以来25年ぶりの10連敗となった。本拠地での9連敗も1987年8~9月以来30年ぶりらしい。

この16ゲームで1勝15敗のドジャースは、その間、チーム打率.200、平均得点2.4と打線が低迷。1点しか取れなかった試合が5試合、完封負けも2試合あり。打線の奮起に期待したい。

11日(同12日)は敵地に乗り込んでのジャイアンツ戦に前田健太が先発登板。ゲームを支配するような投球でチームの連敗ストッパーになってプレイオフのロースター入りをアピールしたいところだ。


 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ




関連記事

Posted on 2017/09/11 Mon. 17:00 [edit]

CM: --
TB: --
   

0909

トライブの勢いが止まらない!1977年のロイヤルズと並ぶ16連勝  



昨日、エース右腕のコーリー・クルーバーが7回、13奪三振の好投で11対2と快勝。球団新記録の15連勝を飾ったクリーブランド・インディアンスが、日本時間9日の本拠地でのオリオールズ戦GAME1にも5対0で勝利。16連勝を飾った。



インディアンスは、若手26歳のマイク・クレビンジャーが先発。6回を3安打無失点で9勝目(5敗)。4人の継投策で完封リレーだった。エンカーナシオンが1回に34号先制3ランを放っている。

なお、メジャーの球団連勝記録は、1916年のニューヨーク・ジャイアンツ(現サンフランシスコ)の26連勝(27試合)があるが、引き分けを挟まない連勝は1935年、シカゴ・カブスの21連勝。

1961年以降では、2002年のアスレチックスの20連勝が最長で、16連勝は1977年のロイヤルズと並ぶ2位タイの連勝記録になる。

昨年も6月中旬から14連勝したトライブ。今季は終盤の連勝で2年連続のリーグ優勝、1948年以来のワールドシリーズ制覇に期待がかかる。


 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ


関連記事

Posted on 2017/09/09 Sat. 12:00 [edit]

CM: --
TB: --
   

0908

止まらないDバックス、首位ドジャースをスイープして球団新の13連勝  



ダイヤモンドバックスが日本時間7日、同地区ライバルのドジャースから3連戦3連勝。球団連勝記録の新記録となる13連勝を飾った。

9月も7勝0敗で5失点した1試合を除けば、1失点だけという勝ちゲームが続き、その間のチーム防御率は1.47でMLBトップ。98イニング連続で相手にリードされず、先取点をあげて逃げ切るパターンで勝利している。

ちなみに、この試合で1回に先制点を取られMLB記録の102イニングは更新できなかった。

ダイヤモンドバックス


ドジャースは前田健太が好調ダイヤモンドバックス相手にチームの連敗ストップをかけて先発。5回85球を投げて、4安打、1四球、8奪三振、1失点(自責点0)と好投したが1対3で敗れ、今季初の6連敗。

プレイオフのナ・リーグ地区シリーズで対戦する可能性があるDバックスとドジャース。今季の対戦成績は11勝8敗でDバックスがリード。しかも、Dバックスが6連勝するという結果になった。

しかも、ドジャースタジアムでも5勝5敗。ホームでは6勝3敗とリードしており、ゲーム差は依然11.5ゲーム差でドジャースの地区5連覇は揺るぎないが、5試合の短期決戦では、どちらが勝ち上がってもおかしくない。

ドジャースは5連敗して、クレイトン・カーショーが連敗を止めてから、6連敗という泥沼状態が続いている。先発陣はMLB全体で1位の防御率(9月は防御率5.14で19位)、リリーフ陣も2位と好調を維持しているが、オフェンスのアベレージが悪くMLB19位、本塁打数も11位。とても92勝で勝率.662のチームに見えない状態が続いている。


 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ


関連記事

Posted on 2017/09/08 Fri. 00:00 [edit]

CM: --
TB: --
   

0907

Dバックス12連勝で球団タイ、インディアンスも昨年6月28日以来の13連勝  



Dバックスとトライブが連勝を続けている。

アリゾナ・ダイヤモンドバックスはドジャースとの同地区対決を制して12連勝。球団タイの連勝記録に並んだ。

現地5日の試合は、Dバックスのザック・グリンキーが7回4安打、1失点の好投。ドジャースの先発左腕リュ・ヒョンジンも6回を3安打、1失点に抑える両先発の投げ合い。

両軍のブルペンも踏ん張って試合は延長にもつれたが、10回、ドジャース4人目のペドロ・バイエズ投手が連続四球で乱れ、1死二三塁のピンチを招くと、次の打者の三塁ゴロをターナー三塁手が本塁へ送球。これがランナーに当たる守備の乱れで2失点。

結局、3対1でDバックスが延長戦を制した。Dバックスは4安打で勝利。98イニング先取点を許さないイニングを続けている。ちなみに、メジャー記録は102イニングらしい。

ドジャースは5連敗のあと、エース左腕クレイトン・カーショーで勝って、その後、またも5連敗。6日の試合では先発する前田健太の連敗ストップに期待がかかる。

ドジャースは優勝マジック13で地区5連覇は確実だが、1988年以来のワールドシリーズ制覇には、ポストシーズン最初の地区シリーズで、Dバックスかロッキーズあたりのワイルドカード勝者と対戦する可能性もあり、苦手イメージはつけたくない。

両チームの対戦成績は5日終了時点でDバックスの10勝8敗。

なお、アメリカンリーグでは、トライブ(部族)の愛称で知られるクリーブランド・インディアンスが、昨年6月28日以来の13連勝。

この連勝は1942年、1951年、2016年に続く球団史上4度目。今日6日の試合に勝てば昨年樹立した14連勝に並ぶことになる。


 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ



関連記事

Posted on 2017/09/07 Thu. 11:00 [edit]

CM: --
TB: --
   

0905

Dバックス11連勝 J.D.マルティネスが史上18人目となる1試合4本塁打  



ダイヤモンドバックスのJ.D.マルティネス外野手がドジャース戦でMLB史上18人目となる1試合4本塁打を記録した。

タイガースから夏に移籍してきたマルティネスは、第1打席でドジャース先発の左腕リッチ・ヒルから空振りの三振に倒れたが、4回の第2打席で2-2から外角のフォーシームを左中間中段へ先制の31号ツーラン。

2対0でリードして迎えた7回の第3打席では、救援右腕ペドロ・バイエズの96.8マイルの外角のフォーシームをライトへ32号ソロ。




8回の第4打席では救援右腕ジョシュ・フィールズの2-0からの3球目、真ん中やや外寄り95.6マイルのフォーシームを右中間へ33号ソロ。

第5打席では右腕ウィルマー・フォントの0-1から真ん中に入ったスライダーを捉えてレフトスタンドへ34号ツーランを運んだ。

マルティネスは、移籍後18本塁打。4番のゴールドシュミット一塁手の33本を抜いて2チーム合計だが、チーム最多本塁打になった。これまで1試合3本塁打はあったが4打席連続本塁打はキャリア初。4人の投手から4本。一人で13得点中、6打点を叩き出した。

ダイヤモンドバックス先発の左腕ロビー・レイは8回途中まで3安打の零封、14奪三振の好投で、投打のかみ合ったチームは、13対0で11連勝を飾った。

敗れたドジャースは、プレイオフ第1シードの可能性が強く、ダイヤモンドバックスとは地区シリーズであたることも考えられる。先発リッチ・ヒルは6回2安打2失点と好投したが、相手打線とロビー・レイの攻略法を検討する必要があるかもしれない。



 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ


関連記事

Posted on 2017/09/05 Tue. 18:43 [edit]

CM: --
TB: --
   

0904

インディアンスが怒涛の11連勝 ホセ・ラミレスが笑える2本塁打と3二塁打の珍記録  



クリーブランド・インディアンスは現地3日、敵地でデトロイト・タイガースと対戦し、11対1で勝利して11連勝を飾った。

インディアンスは、これで今季80勝56敗。2位のミネソタ・ツインズに9ゲーム差をつけア・リーグ中部地区首位をがっちり固めている。昨年も6月中旬から7月にかけて14連勝しているが、その時の勢いが出てきたと言えそうだ。

この試合までのスタッツで先発陣がMLB4位の防御率。リリーフ陣が2位。その他のディフェンス各部門でトップ5に入るスタッツで、昨年リーグを制した名将テリー・フランコーナ監督の「スモールベースボールで先制して守りを固めて逃げ切る」スタイルを続けていることがわかる。

ア・リーグでは西部地区のアストロズが83勝53敗でプレイオフの第1シードだが、アストロズとも3ゲーム差に迫っている。

インディアンスの3番打者ホセ・ラミレス二塁手は、この試合で5打数5安打3打点と大暴れ。

2本塁打と3二塁打をマークして、それだけなら猛打賞でメジャー史上13人目の1試合5長打ということだが、この2本塁打が笑える珍記録で、MLBの珍プレイを切り取った動画「Cut4」でもそのホームランを紹介している。



ラミレスは1回に右打席でホームラン性の当りを放つ。この打球はフェンスの最上部に当たってグラウンドに戻ってきた。ふつうなら二塁打ぐらいのプレイだった。

しかし、レフトのマイ・マートックが右手で取りにいったのが裏目に出た。このボールがレフト後方のブルペンに飛びこむホームランになってしまったのだ・・・。相手の選手に献上してもらったホームランだった。

メディアによればラミレスは6回の左打席でもライトに大飛球。これが、なんとライトのアレックス・プレスリーが差し出したグラブに当たってスタンドイン。

1試合で、レフトとライトの選手に2本塁打をアシストしてもらった世にも珍しいホームランになった。


 にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ



関連記事

Posted on 2017/09/04 Mon. 12:42 [edit]

CM: --
TB: --
   

0702

Tribe(トライブ)が強い!延長19回制し球団記録更新の14連勝!  

 


クリーブランド・インディアンスが1901年の球団創設以来、新記録となる14連勝を達成した。

現地1日、敵地でトロント・ブルージェイズと対戦。延長19回に及ぶ死闘を制し、2対1で勝利した。


CmU_3PhVYAQgpyS.jpg


インディアンスは3回、先頭からの連打で1点を先取。しかし、先発のジョシュ・トムリン投手が6回にジャスティン・スモーク一塁手に同点の8号ソロを浴びると、試合はそのまま延長戦に突入する。

延長に入ってからはスコアボードにゼロが並ぶ展開。

そして迎えた延長19回表の攻撃。インディアンスの先頭の指名打者カルロス・サンタナが、この日、9打席目となる打席でフルカウントからの7球目、86マイルのチェンジアップを右中間スタンドに運び、結局、この17号ソロホームランが決勝点になった。

そして9番手トレバー・バウアー投手が19回裏を三者凡退に仕留め、6時間13分に及ぶ死闘に幕を下ろした。

インディアンスの投手陣はブルージェイズの1番~5番までの強力打撃陣から16三振を奪った。




インディアンスは1951年に13連勝を記録して以来、65年ぶりに球団の連勝記録を更新した。

延長15回から登板し、5イニングを2安打、無失点に抑える力投を見せたバウアーは「新しく記録を作るときは、苦痛を伴うんだろうね」とコメントした。



NBAキャバリアーズの優勝以来、五大湖からフォローの風が吹くオハイオ州クリーブランド。「ワフー酋長」の快進撃は9月まで持つのか?!ちょっと心配ですが・・・





ブログランキング・にほんブログ村へ

  にほんブログ村 野球ブログ MLB・メジャーリーグへ



関連記事

Posted on 2016/07/02 Sat. 15:00 [edit]

CM: --
TB: 0

筋書きのないドラマ《スポーツ》の魅力を発信しています。

最新記事

TAG LIST タグリスト

Category

カテゴリークラウド