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【MLB移籍情報】プルーフ内野手がA's、アマリスタはロッキーズへ  



 オークランド・アスレチックスが現地17日、ミネソタ・ツインズからフリーエージェント(FA)のトレバー・プルーフ内野手と525万ドルの1年契約を結んだ。

30歳のプルーフは、シーズン途中に肋骨を骨折して84試合の出場に留まったが、自己ベストの打率.260をマーク。OBP.303、OPS.723、47打点、5年連続2ケタの12本塁打を記録している。

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 また、コロラド・ロッキーズは、サンディエゴ・パドレスからFAになっていたアレクシ・アマリスタ内野手と、125万ドルの1年契約でサインした。

27歳のアマリスタは昨季、ケガの影響もあって、ここ5年間で最少となる65試合の出場に留まり、打率.257、11打点、9盗塁だった。

二塁、三塁、遊撃、外野をこなすユーティリティーで、今季からロッキーズの指揮官に就任するバド・ブラック監督の下では、パドレス時代におよそ4年間プレーした経験もある。



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Posted on 2017/01/19 Thu. 17:00 [edit]

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右の大砲E.エンカーナシオン、インディアンスと3年6,000万ドルで合意  



 ブルージェイズからフリーエージェントになったエドウィン・エンカーナシオン(1B/DH)が、インディアンスと総額6,000万ドル(約70億5,000万円)の3年契約で合意した。



 FOXスポーツやESPNのウェブサイトによれば、2020年シーズンについては球団側が行使権を持つ年俸2,000万ドル(約23億5,000万円)のオプション、または500万ドル(約5億9,000万円)のバイアウトになっているという。



 インディアンスは今季、カルロス・サンタナ内野手が一塁手と指名打者を務めていたが、サンタナとプラトーンで起用されていたマイク・ナポリがFAになり、2016年の大部分を棒に振ったマイケル・ブラントリーは肩の手術を受けたため、2017年も見通しが立たない。そのためエンカーナシオンの獲得に積極的なアプローチをかけていた。

 来年1月に34歳を迎えるエンカーナシオンは今季、打率.263、42本塁打、リーグ最多タイの127打点をマークし、自身3度目のオールスターに選出された。メジャー12年間の通算成績は、打率.266、310本塁打、942打点となっている。

 クリスマス休暇を前に、インディアンス、レンジャーズ、アスレチックスなどが争奪戦を繰り広げていた。

機動力を生かしたスモールベースボールが信条のインディアンスだが、得点力強化を狙った補強に打って出た。 



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Posted on 2016/12/23 Fri. 23:00 [edit]

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【MLB移籍情報】エンカーナシオンの争奪戦に新展開!  



 メジャーリーグの各球団は、クリスマス休暇前の最後の交渉をエージェント相手に水面下で行っている。

 噂がある大物選手のひとり、エドウィン・エンカーナシオン(1B/DH)には、クリーブランド・インディアンステキサス・レンジャースなどの指名打者制のあるア・リーグ球団の名前が挙がっている。
 
 同選手に関しては、トロント・ブルージェイズから提示されたクオリファイングオファーを拒否して、4年8000万ドルもペンディングしているとの情報が流れた。


エンカーナシオン 


 ここにきてESPNの記者などが流している情報によると、複数球団の中でインディアンス、レンジャーズ、アスレチックスが具体的なオファーを提示し、争奪戦をリードしているとのこと。

 インディアンスは今季、カルロス・サンタナ内野手が一塁手と指名打者を務めていたが、サンタナとプラトーンで起用されていたマイク・ナポリがFAになり、2016年の大部分を棒に振ったマイケル・ブラントリーは肩の手術を受けたため、2017年も見通しが立たない。そのためエンカーナシオンの獲得に積極的なアプローチをかけている状況だという。

 アスレチックスは、一塁と指名打者が補強ポイントだが、予算の制約がある球団で、本当に大型契約できるかは疑問符が付く。

 レンジャーズはプリンス・フィルダーが引退し、ミッチ・モアランド、イアン・デスモンドがFAでチームを去ったことにより、一塁と指名打者が手薄となり、攻撃力の低下は明らかな編成。同地区ライバルのヒューストン・アストロズの打線に比べると見劣りする。

 エンカーナシオン争奪戦をリードしている3球団の中で一番資金力があるのはレンジャーズだが、すでに2017年の年俸総額は史上最高額となった2016年とほぼ同じ1億6200万ドルに到達しているため、予算がどこまであるのか微妙な状況だ。


記事参考
http://baseball.information0.com/major-baseball/encarnacion-sweepstakes-161222/


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Posted on 2016/12/22 Thu. 19:00 [edit]

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【MLB移籍情報】マリナーズがA’sからダニー・バレンシア内野手を獲得  

 


 シアトル・マリナーズは現地12日、オークランド・アスレチックスとのトレードを成立させ、ダニー・バレンシア内野手兼外野手を獲得。見返りとしてマイナーのポール・ブラックバーン投手を放出している。

 マリナーズの地元紙タコマ・トリビューンの番記者ボブ・ダットンが伝えたところによれば、右打者のバレンシアは左投手に.321と強く、守備も一塁と三塁、外野も両翼を守ることができるユーティリティ選手。



 2010年にツインズでメジャーデビュー。過去7年間で8チーム目になる。16年はアスレチックスで130試合に出場、打率.287、OBP.346、OPS.792、17本塁打、51打点。キャリア通算では.271/.317/.748、72HR、303RBI。

 マリナーズのジェリー・ディポトGMは「ダニーは、われわれのチームにベストフィットしている。とくに左投手に対する打撃が素晴らしい」とコメント。

マリナーズ 

 この補強でマリナーズは、今年の夏に、マイク・モンゴメリーを放出してカブスから獲得した若手のプロスペクト、ダン・ボーゲルバッハ(右投左打の一塁手で、2011年ドラフト2巡目全体68番目でカブスが指名)とベテランのバレンシアをツープラトンで起用できる。

 マリナーズは今季、一塁をアダム・リンドと李大浩を併用していた。リンドは今季終了後にFA、李大浩は34歳で再契約は未定。そのため、長期的には正一塁手としてプロスペクトのボーゲルバッハを起用したいが、その補佐としての意味合いもある。

 さらに、レギュラーのいない流動的な外野の両翼で、セス・スミス外野手とバレンシアのプラトーンも組める。スミスは、打率.249、OBP.342、OPS.752、16本塁打、63打点。1年700万ドルのオプションがリーズナブルなため行使する可能性が高い。



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Posted on 2016/11/13 Sun. 08:00 [edit]

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Rソックス、サヨナラ負けで首位陥落 ロドリゲスが8回二死まで無安打無得点  

 


 リック・ポーセロが7回2失点で19勝目をあげた次の日、レッドソックスはアスレチックス相手に0対1でサヨナラ負けしAL東部地区2位に後退した。

 レッドソックスは先発のエデュアルド・ロドリゲスが8回2死まで無安打無得点のノーヒットノーラン。次の打者の鋭いピッチャー返しをロドリゲスが足で止めて一塁へ送球。一旦はアウトのジャッジが下されたが、ビデオ判定の結果セーフに覆った。

 今季15試合目で最高のピッチングを披露したロドリゲスは、8回を1安打無失点、2四球、5奪三振の好投だった。2勝6敗、防御率4.83。



 しかし、レッドソックスは自慢の打線が23歳左腕の力投を援護できなかった。アスレティックスも7回途中まで無失点の先発ケンドール・グレイブマンから2人の継投でレッドソックスに得点を与えず、0対0で迎えた9回裏の攻撃。

 レッドソックス抑えのキンブレルが、先頭打者に四球を出したあと、4番デイビスにレフトへ二塁打を打たれ、外野手がフェンス当たったクッションボールの処理に手間取ったため一塁走者が一気に生還。

結局、レッドソックスは、2安打のアスレティックスにサヨナラ負けするという後味の悪い試合になった。



 なお、この試合で期待のキューバ出身ヨアン・モンカダ(21)が2安打をマーク。9月の40人枠拡大でメジャーに昇格して以来、3ゲームに三塁手として出場。ここまで、10打数4安打、1二塁打、1打点、3三振で期待通りの活躍をしている。


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Posted on 2016/09/05 Mon. 17:24 [edit]

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【MLB移籍情報】インディアンスがPO進出に向けてココ・クリスプ外野手を獲得  




 現地30日、クリーブランド・インディアンスとオークランド・アスレチックスとのトレードが成立。インディアンスがココ・クリスプ外野手を獲得することが関係者の話で分かった。

 36歳のクリスプは、2002年インディアンスでメジャーデビュー。11年ぶりの古巣復帰となる。



 今季は打率.234、11本塁打、47打点を記録。メジャー15年間通算では、打率.266、128本塁打、631打点をマーク。ボストン・レッドソックス時代の2007年にはチームの世界一に貢献した。

 現在ア・リーグ中地区首位を走るインディアンス。しかし、外野の選手層は薄く、マイケル・ブラントリー外野手がシーズン絶望。アブラハム・アルモンテ外野手も薬物規定違反のためプレイオフ出場禁止の制裁が科されている。

そのため、4年ぶりとなるポストシーズンを視野に、外野手は補強ポイントだった。 ピークを過ぎた感はあるが、経験豊かな外野手を獲得した。

 トレードの詳しい内容は分かってない。ただ、クリスプは今オフにFAになるが、チームオプションで1300万ドルが設定されておりバイアウトの場合は75万ドルを支払うことになっている。



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Posted on 2016/08/31 Wed. 15:00 [edit]

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【MLB移籍情報】2016夏の移籍選手リスト《AL西地区》  




MLB2016夏の移籍動向。
トレード期限前の(最終日以外も含めた)おもなトレード状況。

【アメリカン・リーグ西地区】


★テキサス・レンジャーズ

【IN】
ジョナサン・ルクロイ(C)
ジェレミー・ジェフレス(RP)
カルロス・ベルトラン(DH/OF)
ダリオ・アルバレス(RP)
ルーカス・ハレル(SP)
エリック・ヨキシュ(SP)

【OUT】
ルイス・ブリンソン(OF)
ルイス・オルティス(P)
ディリオン・テイト(P)
エリック・スワンソン(P)
ニック・グリーン(P)
ペドロ・シリアコ(IF)
トラビス・デメリッテ(IF)
PTBNL・・・後日指名あり

★ヒューストン・アストロズ

【IN】
ルーペ・チャベス(P)
ヨルダン・アルバレス(1B)

【OUT】
ジョシュ・フィールズ(P)
スコット・フェルドマン(P)


★シアトル・マリナーズ

【IN】
ポール・ブラックバーン(SP)
ウェイド・ルブラン(SP)
ザック・リー(SP)
アリエル・ミランダ(P)
ドリュー・ストーレン(RP)
ダン・ボーゲルバック(1B)

【OUT】
ホアキン・ベノワ(RP)
ウェイド・マイリー(SP)
マイク・モンゴメリー(RP)
ジョーダン・プライズ(SP)
クリス・テイラー(IF)
PTBNL/cash (to TOR)後日指名とキャッシュ


★オークランド・アスレチックス

【IN】
フランキー・モンタス(P)
グラント・ホームズ(P)
ジェラル・コットン(P)
アリスメンディ・アルカンタラ(INF/OF)
ブルット・エイブナー(OF)

【OUT】
リッチ・ヒル(SP)
ジョシュ・レディック(OF)
ビリー・バーンズ(OF)
クリス・コグラン(INF/OF)


★ロサンゼルス・エンゼルス

【IN】
リッキー・ノラスコ(SP)
アレックス・マイヤー(P)
ヘスス・カスティーヨ(P)

【OUT】
ジョー・スミス(RP)
ヘクター・サンティアゴ(SP)
アラン・ブセニッツ(P)



※PTBNLとは後日選手を指名。
※完全なリストではありません。



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Posted on 2016/08/02 Tue. 15:00 [edit]

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【MLB移籍情報】ベルトランがレンジャーズへ!トレードデッドライン最終日の動向  



トレード成立状況はどうだったのか?現地時間8月1日、ノンウェーバーのトレード期限前の各球団の動きを簡単にまとめた。(マイナークラスの選手は省く)。1日で18のトレードが成立、これは1995年以来最多。

◆マリナーズがレッズからザック・コザート遊撃手(30)を獲得。

◆ドジャースがアスレチックスから先発左腕リッチ・ヒル(36)、ジョシュ・レディック外野手(29)を獲得。
ドジャースはブルージェイズから右腕ジェシー・チャベス(32)を獲得。

◆レッドソックス救援左腕フェルナンド・アバド(31)をツインズから獲得。

◆レンジャーズがヤンキースからカルロス・ベルトラン外野手(39)を獲得。

レンジャーズがブルワーズからジョナサン・ルクロイ捕手(30)、救援ジェレミー・ジェフレス投手(28)も獲得。
※ルクロイは、インディアンスで正捕手を確約されなかったのがトレード拒否の理由らしい。


◆インディアンスがレイズからブランドン・ガイヤー外野手(31)を獲得。

◆ジャイアンツがブルワーズから救援左腕ウィル・スミス(26)を獲得。
※スミスは27試合に登板し防御率3.68。2019年まで保有可能。今年は春先の故障で出遅れていた。

◆ジャイアンツがレイズから先発左腕マット・ムーア(27)を獲得。
※マット・ムーアは27歳。先発4~5番手クラス。2019年までチームがコントロールできる契約。

◆メッツがレッズからジェイ・ブルース外野手(29)を獲得。
※レッズで得点圏打率.360を誇り、ナ・リーグ最多80打点を叩き出す待望のスラッガー獲得。最近10試合で、7本塁打16打点。メッツは、メジャー最低の得点圏打率.206でブルースの加入は、昨年のセスペデス同様、インパクトのある補強になりそうな予感。



ツインズがエンゼルスから先発左腕ヘクター・サンティアゴ(28)とマイナー投手を獲得。

エンゼルスがツインズから先発右腕リッキー・ノラスコ(33)とプロスペクト1名獲得。

ブルージェイズがパイレーツから先発左腕フランシスコ・リリアーノ(32)を獲得。
ブルージェイズがドジャースから右腕マイク・ボルシンガー(28)を獲得。
ブルージェイズがアストロズから右腕スコット・フェルドマン(33)を獲得。
※3投手とも先発やロングリリーフが可能。

パイレーツはブルージェイズから先発右腕ドリュー・ハッチソン(25)を獲得。
パイレーツがヤンキースから先発右腕イバン・ノバ(29)を獲得。



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Posted on 2016/08/02 Tue. 07:19 [edit]

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【MLB移籍情報】J.レディック外野手と先発左腕R.ヒルがドジャースへ  



ドジャースとアスレチックス間でトレードが成立。ドジャースがジョシュ・レディック外野手とリッチ・ヒル投手をアスレチックスからトレードで獲得している。アスレチックスは見返りとして24歳の右腕ジェラル・コットンら3人の若手有望株を獲得する。

レディックにはロイヤルズ、ジャイアンツ、カブスが興味を示していた。29歳のレディックは今季、5月に左手親指を骨折し1カ月ほど離脱したが順調に復帰している。

ここまで68試合の出場で打率.296、8本塁打、28打点、OBP.317、OPS.816。メジャー8年間の通算成績は打率.255、94本塁打、337打点となっており、2012年にはゴールドグラブ賞を受賞している。



アスレチックスではライトのポジションだったので、プイーグと重なり、その動向が気になるところだ。

リッチ・ヒルは36歳のベテラン左腕。シーズン開幕戦では、本来先発予定だったソニー・グレイが食中毒により登板を回避したため、代役として開幕投手を務めた。

今季は好調で14試合に先発して9勝3敗、防御率2.25。奪三振率(9イニングあたりの奪三振数)10.66はMLBでもエリートクラスの数字。

しかし、利き手中指の故障で7月20日からDL入りしている。これはプラスに考えれば、休養となってシーズン後半に息を吹き返す要素になるという考え方もできる。昨年の岩隈もそうで故障から復帰して8月にノーヒットノーランを記録した。



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Posted on 2016/08/02 Tue. 02:00 [edit]

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オリオールズがチーム本塁打数月間55本、MLBタイ記録  

 


6月に55本塁打のタイ記録

オリオールズは29日、敵地でのインターリーグのパドレス戦で5番マーク・トランボが本塁打を放って6月のチーム本塁打数を55本とし、6月のチーム本塁打数のメジャーリーグ記録に並んだ。

トランボは4回、左越えに両リーグ単独トップとなる23号のツーランホームランを放った。この本塁打で、オリオールズは6月のチーム本塁打数が55本となり、1996年にアスレティックスが記録した6月のチーム最多本塁打数に並んだ。



アスレティックスは当時、29試合で55本でしたが、オリオールズは今月27試合目で到達。

ちなみに、ここまでのチーム本塁打数でも77試合124本でオリオールズが30チームのトップ。2位はブルージェイズの115本(80試合)。3位がマリナーズの113本(77試合)。

明日の6月最後の試合は同地区のマリナーズとの対戦が予定されている。新記録が誕生するのか注目したい。



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Posted on 2016/06/30 Thu. 12:58 [edit]

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